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キノコとカビの生態学 枯れ木の中は戦国時代 共立スマートセレクション19
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キノコとカビの生態学 枯れ木の中は戦国時代 共立スマートセレクション19

深澤遊(著者), 大園享司

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キノコとカビの生態学 枯れ木の中は戦国時代 共立スマートセレクション19

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 共立出版
発売年月日 2017/07/07
JAN 9784320009196

キノコとカビの生態学

¥1,375

商品レビュー

4.5

4件のお客様レビュー

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2022/09/07

https://kinoden.kinokuniya.co.jp/shizuoka_university/bookdetail/p/KP00041497/

Posted by ブクログ

2022/01/15

大変面白い一冊だった。タイトル通り、「枯れ木の中」でのキノコやカビの戦いーいかに資源を取るか、どのように資源を利用するかーということについて色々な角度から、分かりやすく示してくれる一冊である。この本を読んでから森に行ったら、ただの丸太や立ち枯れの木が大変魅力的に見え、覗き込まずに...

大変面白い一冊だった。タイトル通り、「枯れ木の中」でのキノコやカビの戦いーいかに資源を取るか、どのように資源を利用するかーということについて色々な角度から、分かりやすく示してくれる一冊である。この本を読んでから森に行ったら、ただの丸太や立ち枯れの木が大変魅力的に見え、覗き込まずにはいられなくなってしまった。そして「これがあの本で言ってた線だな」とか「今こういう腐朽段階だろうな」とか、新たな発見も沢山あった。

Posted by ブクログ

2021/05/20

深沢遊『キノコとカビの生態学 枯れ木の中は戦国時代』。森の木はだれがどうやって朽ちさせていくのかがテーマ。菌による不朽の種類とか、そもそも木って何なのかなど学びがたくさん。この本を読んでる期間に出会った切り株や枯れ枝の断面を見ると、たしかに菌による模様があり、見る目がかわった。

Posted by ブクログ

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