1,800円以上の注文で送料無料
どこの家にも怖いものはいる 中公文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-04-07

どこの家にも怖いものはいる 中公文庫

三津田信三(著者)

追加する に追加する

どこの家にも怖いものはいる 中公文庫

定価 ¥880

660円 定価より220円(25%)おトク

獲得ポイント6P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/14(水)~10/19(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/14(水)~10/19(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2017/06/22
JAN 9784122064140

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/14(水)~10/19(月)

どこの家にも怖いものはいる

¥660

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.7

102件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/10/05

家が怖い系の話 比嘉姉妹シリーズのししりばの家などわかりやすいホラーあった方が好き こちらは残穢とかと近くじんわりじめっとしたホラー ちょうど直前に残穢を読んでいたこともあってややジャンル被りしてたから少しお腹いっぱいだったかも

Posted by ブクログ

2026/09/11

最後に話が繋がるホラー短編集、のはしりとしてかなりクオリティが高い。 しかし「読んだら怪奇現象が起こる」「今まで読んだホラーで一番怖い」といった属性ありきで買ったので、やや不満足。創作感があろうとも読み物としてゾクゾクとするものが好きなので、趣味に合わず。

Posted by ブクログ

2026/09/09

読みはじめになかなか本編が始まらず飽きてしまったが、それぞれの話はしっかりと怖く、面白いのもあった。 でもとにかく無駄なこれいる?な箇所が多くて退屈だった。 終わりもはっきりしないけど、それぞれの話に本当に参考文献があって本当にどこかであった話なのか…って所を考えるとリアルな終わ...

読みはじめになかなか本編が始まらず飽きてしまったが、それぞれの話はしっかりと怖く、面白いのもあった。 でもとにかく無駄なこれいる?な箇所が多くて退屈だった。 終わりもはっきりしないけど、それぞれの話に本当に参考文献があって本当にどこかであった話なのか…って所を考えるとリアルな終わり方なのかもしれない。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました