商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2017/06/22 |
| JAN | 9784122064140 |
- 書籍
- 文庫
どこの家にも怖いものはいる
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どこの家にも怖いものはいる
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商品レビュー
3.9
81件のお客様レビュー
とあるYouTuberの方が、こちらの本を読み終わったら原因不明の熱が出たと仰っていてまさかなと思って読んでいたのですが、夫が原因不明の高熱を出しました… そして何故か夫婦喧嘩もしました。 怖すぎて読む気になれず、早く図書館に本を返却したいと思います。 ただの偶然と思いたいです。...
とあるYouTuberの方が、こちらの本を読み終わったら原因不明の熱が出たと仰っていてまさかなと思って読んでいたのですが、夫が原因不明の高熱を出しました… そして何故か夫婦喧嘩もしました。 怖すぎて読む気になれず、早く図書館に本を返却したいと思います。 ただの偶然と思いたいです。。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ホラーミステリー小説。 一見、バラバラに見える5つの怪異に感じる奇妙な共通点を推理し怪異の原因を解き明かしていくミステリー。 怪異に繋がっている謎を解き明かしていくのだが、一つ一つの怪異も読み応えがある。怪談好きとして、確かに似たような怪談話を聞く事があるが、それが全て同じ元凶から起こっているとすれば恐ろしさは増幅するだろう。
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現実味を高めるために?作者の実際の執筆中の作品のことを書くなど、ドキュメンタリー風の作品でした(そこがいらないと思う人もいるかな)一人で夜には読みたくない作品でした
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