- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-04-01
鹿の王(1) 角川文庫
定価 ¥902
220円 定価より682円(75%)おトク
獲得ポイント2P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:10/26(月)~10/31(土)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
10/26(月)~10/31(土)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2017/06/17 |
| JAN | 9784041054895 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
10/26(月)~10/31(土)
- 書籍
- 文庫
鹿の王(1)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
鹿の王(1)
¥220
在庫あり
商品レビュー
4
262件のお客様レビュー
壮大な冒険の幕開けを告げる物語は、主人公ヴァンと幼子ユナの絆を中心に展開します。ヴァンは40代の戦士で、病で失った家族の悲しみを抱えながら、謎の疫病「黒狼病」に立ち向かう姿が描かれています。物語は、彼が育てるユナとの日常や、戦士団「独角」の仲間たちとの関わりを通じて進行し、未知の国の文化や歴史が徐々に明らかになっていきます。特に、戦闘向きの飛鹿や独特な国名、漢字の使用が新鮮な魅力を生み出しています。ヴァンと医術師ホッサルの視点が交互に描かれ、緊迫感が漂う中で、彼らの運命が交差する瞬間が待ち遠しい一冊です。ファンタジーの常識を覆す大人の主人公が織りなす物語に、読者は引き込まれることでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
獣の奏者に比べると、世界観、民族間の関係、国家の成り立ちなどが複雑でこの人はどちら側?どんなバックボーンなのか?などと考えることが多く。 物語に入り込めない部分がありました。 もうちょっとシンプルな方がダイナミックにストーリーを楽しめる気がするのだが。
Posted by 
面白いよー!!! ヴァンとホッサル、追われるもの追うものの視点に、はらはらが止まらない。ヴァンの安寧を祈る一方で、ホッサルを応援する気持ちもある。心が二つあるよー! 飛鹿やトナカイとの暮らし、国ごとに異なる文化、世界の奥行きに胸が高鳴る。ユナちゃ、かぁわいいねぇ…!
Posted by 
文庫の1,2で完結と思い2冊購入。1冊目は導入。 初のファンタジー小説。設定を理解するのに四苦八苦。 目次と人物紹介と地図を何度行き来したことか。 内容を追うのに精一杯でストーリーに思いをはせる余裕なし。 ただ、医療、生命科学、哲学、政治、民族、生物学、動物学など広範囲にわた...
文庫の1,2で完結と思い2冊購入。1冊目は導入。 初のファンタジー小説。設定を理解するのに四苦八苦。 目次と人物紹介と地図を何度行き来したことか。 内容を追うのに精一杯でストーリーに思いをはせる余裕なし。 ただ、医療、生命科学、哲学、政治、民族、生物学、動物学など広範囲にわたるテーマを扱っており、誰もが何かしらの琴線にふれるであろうとてもいい小説。
Posted by 