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天女銭湯
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ブロンズ新社 |
| 発売年月日 | 2016/08/01 |
| JAN | 9784893096159 |
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天女銭湯
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天女銭湯
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商品レビュー
4.4
32件のお客様レビュー
表紙のインパクトがまずすごい、ですよね。 飲んでるのはヤクルト?って思いつつ開いていくと、人形(紙粘土なのかなぁ?何で作っているんだろう)のクオリティと表情から目が離せなくなっていきます。 水の中の泡の表現や水中で髪がふわっと浮き上がるニュアンスなど結構表現力がすごい、けどとにか...
表紙のインパクトがまずすごい、ですよね。 飲んでるのはヤクルト?って思いつつ開いていくと、人形(紙粘土なのかなぁ?何で作っているんだろう)のクオリティと表情から目が離せなくなっていきます。 水の中の泡の表現や水中で髪がふわっと浮き上がるニュアンスなど結構表現力がすごい、けどとにかく人物の顔つきにニヤニヤしてしまいます。お母さんの表情とか韓国のおかあさんの代表って感じがしてじっくり見てると一読ではストーリーが入ってこない(笑) 突然天女のばあちゃんが出てくるけどこのおばあちゃんがまた強烈。 でも読み進めたらなんか可愛く思えてきます。ヤクルンって言い方可愛い。 赤くなったり青くなったりする女の子の表情がまた…(笑) 何回でも読み直したくなる癖になりそうな一冊
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- ネタバレ
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なおなおさんやたださんの本棚から ペク・ヘナ(絵本作家。自称「いたずら人形作家」。1971年、ソウル生まれ) 「あめだま」で衝撃を受けた 世界的に評価されているとのこと 他にも少し読んでいる 表紙を見て 「何?このばあちゃん」と えっ、ちょっとこれは とか思いつつ長谷川義文さんの関西弁に後押しされて 読み進める だんだんハマる たださんのおっしゃるっとおり 天女と少女ドッチ そして ヤクルト はだかが愛しくなる YouTubeで撮影の様子をみた すごー ≪ 銭湯に 天女ばあちゃん いててんで ≫
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ペク・ヒナさん祭り(私の中で)。 どの作品も凝っていてストーリーも面白いが、 この絵本もへんてこ過ぎて、笑える。 表紙にもなっているが、ヤクルトを初めて 口にした時の表情が最高。 羽衣をなくした天女のおばあちゃんは、 この銭湯に住んでるのか?水があれば 洗面器でもどこでも瞬間移動...
ペク・ヒナさん祭り(私の中で)。 どの作品も凝っていてストーリーも面白いが、 この絵本もへんてこ過ぎて、笑える。 表紙にもなっているが、ヤクルトを初めて 口にした時の表情が最高。 羽衣をなくした天女のおばあちゃんは、 この銭湯に住んでるのか?水があれば 洗面器でもどこでも瞬間移動できる?と謎だらけ。 天女のお話、シリーズ化したら面白そう なのにな〜。 読後は、「羽衣、あの時置き忘れていたよ!」 とおばあちゃんに教えてあげたくなった☻
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