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栄光の道 ハヤカワ文庫SF
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栄光の道 ハヤカワ文庫SF

ロバート・A.ハインライン(著者), 矢野徹(訳者)

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栄光の道 ハヤカワ文庫SF

定価 ¥726

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 1979/04/01
JAN 9784150103408

栄光の道

¥605

商品レビュー

3.8

5件のお客様レビュー

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2025/10/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ヒロイック・ファンタジーのパロディというか、ラスボスを倒した後にネタバレ的「科学的論理的」裏付けが明かされ、ヒロインは銀河帝国の女王であり(彼よりも、どんな個人よりも賢く)「われわれの」地球は、銀河帝国の中にある「人類」社会では野蛮な

Posted by ブクログ

2018/12/08

あかん これはあかんで早川さんと翻訳者も思っただろうが どんな作家にもほほえましい失敗作はあるということか 作者本人は好きに書いているだけなのかもしれないが

Posted by ブクログ

2018/11/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

???で終わる可能性は大きいかな。 つまりいったんすごいことをやってのけてしまうと 本来いた世界ではその枠を大きく逸脱してしまい 主人公はいわばはみ出し者になっちゃうということ。 どうしてそうなったかは本文にお任せしましょう。 本人は何にもないと思っていたけど それは間違いだということ。 冷静に何度も困難をはねのけてきたのだから。 だけれどもその世界ではやはり 彼はちっぽけな存在だったわけで。 それは本人がそう思ってしまったから。 そう思った時点で夢は覚めてしまったの。 でも、戻った彼はもう枠には収まりきらないわけで。 でも結末見ると、これビョーキにしか見えんぞ。

Posted by ブクログ