1,800円以上の注文で送料無料
悲しみのイレーヌ カミーユ・ヴェルーヴェン警部シリーズ 文春文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-14-08

悲しみのイレーヌ カミーユ・ヴェルーヴェン警部シリーズ 文春文庫

ピエール・ルメートル(編者), 橘明美(訳者)

追加する に追加する

悲しみのイレーヌ カミーユ・ヴェルーヴェン警部シリーズ 文春文庫

定価 ¥946

220 定価より726円(76%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:6/29(月)~7/4(土)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

6/29(月)~7/4(土)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2015/10/01
JAN 9784167904807

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

6/29(月)~7/4(土)

悲しみのイレーヌ

¥220

商品レビュー

3.9

347件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/06/16

惨殺された二人の女。カミーユ・ヴェルーヴェン警部はその事件を部下たちと共に捜査するが、第二の事件が発生……。 カミーユは事件の共通点を発見する。 第一章が八割くらいを占めていて、不思議な構成だなあ……と思いながらも読み進めたのだけれど、この構成の理由に気づいた時に「わたしは一体...

惨殺された二人の女。カミーユ・ヴェルーヴェン警部はその事件を部下たちと共に捜査するが、第二の事件が発生……。 カミーユは事件の共通点を発見する。 第一章が八割くらいを占めていて、不思議な構成だなあ……と思いながらも読み進めたのだけれど、この構成の理由に気づいた時に「わたしは一体なにを読まされていたんだ!!!!」とおもわず叫んでしまった。 すごかった……ショッキングな描写が多く救いがミリもないけれど、滅茶苦茶おもしろかったです。傑作だ。

Posted by ブクログ

2026/06/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ヴェルーヴェン警部が残虐な連続殺人事件を追う話。 終盤にかけて驚きの連発!面白くてページを捲る手が止まらない! 最初から彼の原稿を読まされていたんだと気づいた時はもう楽しい。再読したい本

Posted by ブクログ

2026/05/17

心が軋むったらない。 「いや、フランス・ミステリーってこういうもんですよ?」的なアレならもう本当フランス文学を全部嫌いになるよ。 子どもの頃こういう作品にぶち当たって読書が嫌いになったのを思い出した。 名作だよ!

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました