商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2015/10/01 |
| JAN | 9784167904807 |
- 書籍
- 文庫
悲しみのイレーヌ
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悲しみのイレーヌ
¥946
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商品レビュー
3.8
341件のお客様レビュー
3.8 長い小説だが、後半からは一気に読ませる。サイコパス的な猟奇殺人者との対決が物語の柱。犯罪小説へのオマージュも込められている。小説の題名からラストは予想される。次回作も読む予定。
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土瓶さん積読消化シリーズの余波で、翻訳物に挑戦でおじゃる。 果たして私はちゃんと読めたのだろうか? おそらく 再読すると⭐︎は確実に増えると思う。 確認するところはないのかしら、と原題を見てみる。 表紙右上にある Travail soigné 直訳すると「入念な仕事」らしい。...
土瓶さん積読消化シリーズの余波で、翻訳物に挑戦でおじゃる。 果たして私はちゃんと読めたのだろうか? おそらく 再読すると⭐︎は確実に増えると思う。 確認するところはないのかしら、と原題を見てみる。 表紙右上にある Travail soigné 直訳すると「入念な仕事」らしい。 日本語タイトルは少しネタバレ気味では、と最初は思っていた。まあまあネタバレ気味だけれども。 ところが読み終えてみると、むしろ原題の方がよほど不穏で、核心を示している気がしてきた。 あと二回くらい読み返したら、叫びそうになると思う。 土瓶さんレビューのご指導の導入部分ですが 私は、読み始めた時 流れがどうにも落ち着かず だから翻訳物って嫌なのよと 思ってしまったのですが、 そういう事で良いのでしょうしら?
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なぜタイトルが悲しみのイレーヌなのか、ずっと気になりながら読み切った グロすぎて2度と読めないけど文の構成は引き込まれるものがあった
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