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とりかえ・ばや(7) フラワーCアルファ
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とりかえ・ばや(7) フラワーCアルファ

さいとうちほ(著者)

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とりかえ・ばや(7) フラワーCアルファ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2015/07/10
JAN 9784091374325

とりかえ・ばや(7)

¥220

商品レビュー

4.3

17件のお客様レビュー

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2023/02/26

とりかへばやじゃない物語 かなあたりから、元な性別と同じ仕事について、それぞれが活動する話になってく。石蕗は蹴り飛ばされた以降出てこない。笑

Posted by ブクログ

2022/10/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

救世主のような吉野の宮のもとで、再会した姉弟は本来の性で社会復帰するために、特訓に励む。 二人が危なっかしいながらも、それぞれの宮中の立場に順応していこうとする様が、微笑ましい。「新しい仕事に心が走る」と無意識に歩くスピードが速まってしまう沙羅、さすが!(このセリフも好き) 右大臣家の三の姫が初登場。女東宮廃位派が暗躍する中、沙羅と協力して曲者を捕らえるなど、いきなり大活躍だわ。最初は癖のある人かのように描かれるが、さっぱりした性格で努力の人なのよね。 ところで、右大臣家の人たちは、父大臣と4人の姫がみんな同じ系統の顔つきで、それでもって性格を表した顔つきに描き分けされているので、またまた作者の画力に感服です。 そして、この巻で帝の髪型がすっきりしたものに変わるので、個人的に嬉しい。(それでも異端だろうが・・・)これで沙羅と帝の恋愛ラインに没入できる。

Posted by ブクログ

2022/10/17

入れ替わって本来の性で生き始めた二人。現代とは比べ物にならないジェンダーギャップを乗り越えて頑張っています。

Posted by ブクログ

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