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6度目の大絶滅
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6度目の大絶滅

エリザベス・コルバート(著者), 鍛原多惠子(訳者)

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6度目の大絶滅

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 NHK出版
発売年月日 2015/03/01
JAN 9784140816707

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商品レビュー

4

16件のお客様レビュー

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2025/08/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

これまで5度の大量絶滅、隕石、火山、氷河期など。 現在6度目の大量絶滅期にある。 オルドミス期末、デボン紀後期、ベルム期末、三畳紀後期、白亜紀末、ビッグファイブ。人新世が6度目。 キュヴィエの天変地異説(カタストロフィズム)と、ライエルの斉一説の対立。

Posted by ブクログ

2023/11/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

絶滅という概念ができるまでや、現在絶滅に瀕している種のストーリーを眺めながら、人の手によって現在起きれいる変化を実感することができた。 人の移動によって引き起こされる変化を止める事ができるのか?保護した生態系は果たして自然と言うことができるのか、とても考えさせられる内容だった

Posted by ブクログ

2021/08/20

最初の数章が冗長に感じました。これは原著が描かれた当時に人新世、アントロポセンという概念がまだまだ一般に普及していなかったので世界中で現在かつ過去も含めて人間によって引き起こされた生物の絶滅を物語風に追い、本題(第5章以降)への誘いという体を取ったのではないかと思います。

Posted by ブクログ