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三人寄れば、物語のことを
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三人寄れば、物語のことを

上橋菜穂子(著者), 荻原規子(著者), 佐藤多佳子(著者)

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三人寄れば、物語のことを

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 青土社
発売年月日 2014/12/01
JAN 9784791768363

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商品レビュー

3.8

27件のお客様レビュー

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2024/11/27

仲の良い3人の作家さんの対談 上橋菜穂子さんの本ばかり読んでいた私は、これをきっかけに佐藤多佳子さんと荻原規子さんの作品をたくさん読んでみたいと思いました。

Posted by ブクログ

2024/04/18

守り人シリーズもRDGも読んだことがあったので、作家陣の感想や解釈を楽しく読めました!個人的に印象に残っていたシーンも言及されていて、「そういう解釈なのね」と発見がありおもしろかったです。 わたしは佐藤さんの本と、萩原さんの勾玉シリーズは未読なため、読んでみたくなりました。

Posted by ブクログ

2024/01/09

鼎談本。 微笑ましい、というのだろうか、共通の好きなものについての女性のおしゃべりというのがわたしのツボなのだろう。 1回目の鼎談は東日本大震災の直後、ということでちょっと堅苦しさ、ぎこちなさがあって、だんだんこなれていく感じもよい。 わたしがいちばん膝を打ったのは、『モモ』...

鼎談本。 微笑ましい、というのだろうか、共通の好きなものについての女性のおしゃべりというのがわたしのツボなのだろう。 1回目の鼎談は東日本大震災の直後、ということでちょっと堅苦しさ、ぎこちなさがあって、だんだんこなれていく感じもよい。 わたしがいちばん膝を打ったのは、『モモ』が説教くさくてあまり好きではないという話。 わたしもあの話にはなんとなく違和感があり、そんなにおもしろいか?と思っていたのであった。

Posted by ブクログ