ぼくは明日、昨日のきみとデートする 宝島社文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-01-05

ぼくは明日、昨日のきみとデートする 宝島社文庫

七月隆文(著者)

追加する に追加する

ぼくは明日、昨日のきみとデートする 宝島社文庫

定価 ¥737

330 定価より407円(55%)おトク

獲得ポイント3P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/4(土)~4/9(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/4(土)~4/9(木)

商品詳細

内容紹介 2016年12月映画化!主人公は電車の中で一目ぼれした女の子に勇気をだし、声をかけ「また、会えますか?」と約束を取り付けようとしたら、その言葉を聞いた彼女は、なぜか突然泣き出した…気配り上手でさびしがりやな彼女は、ぼくが想像もできなかった大きな秘密が隠されていたのだった・・・
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2014/08/06
JAN 9784800226105

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/4(土)~4/9(木)

ぼくは明日、昨日のきみとデートする

¥330

商品レビュー

3.7

933件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

恋愛小説を読みたくて、図書館で借りた。 内容は知らないまま、読み始めた。 冒頭の、『開いたドアから朝のラッシュの人波として流れ込んできて。』で、めっちゃ良さそう!となり、すいすい読めた。 時間軸が逆に進むパラレルワールドということか、小さい時のエピソードがあとから全部つながってることがわかり、おもしろいーとなりました。 最後の別れはやっぱりうるっとなった。

Posted by ブクログ

2026/03/17

おもしろかった 非現実的なようでほんとにあったら切ないなとおもう。読んでいくうちに最初のなみだの意味とかがわかってきてくるしかった。 個人的には映画の方がみやすいし好きかなと思った。映画みてからよんだのでさらさらよめた。

Posted by ブクログ

2026/03/15

彼女が泣いてた理由、そういうことだったのかと… 恋愛小説あまり読まないけど、こんなに感動するとは思わなかった!

Posted by ブクログ