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ぼくは明日、昨日のきみとデートする 宝島社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | 2016年12月映画化!主人公は電車の中で一目ぼれした女の子に勇気をだし、声をかけ「また、会えますか?」と約束を取り付けようとしたら、その言葉を聞いた彼女は、なぜか突然泣き出した…気配り上手でさびしがりやな彼女は、ぼくが想像もできなかった大きな秘密が隠されていたのだった・・・ |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2014/08/06 |
| JAN | 9784800226105 |
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ぼくは明日、昨日のきみとデートする
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商品レビュー
3.7
918件のお客様レビュー
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薄々タイトルで察するところがあったのですがその通りでした。時間が逆行してる、きみとの40日間の出来事。 主人公のぼくがきみに一目惚れしたけど、きみは時間を逆行してるから、ぼくがだんだん好きになっていくけど、きみは一目惚れされた時が一番ぼくのことが好きだった的な話(だいぶ前に読んでて内容忘れてるので合ってないかも) 刹那的な恋を読みたい方は良いですが、設定の特殊さが先行してて恋愛模様の描写は微妙でした。
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久しぶりに読了した小説。 10月に読み始めて、途中で本自体を読まなくなってしまい、再開後ようやく最後まで辿り着いた。読みやすかったが、なかなか時間がかかった。そこまで引きつけるものがなかったということかもしれない。 そんなバカなというような変わった設定で、よく思いつくなあと思い...
久しぶりに読了した小説。 10月に読み始めて、途中で本自体を読まなくなってしまい、再開後ようやく最後まで辿り着いた。読みやすかったが、なかなか時間がかかった。そこまで引きつけるものがなかったということかもしれない。 そんなバカなというような変わった設定で、よく思いつくなあと思いつつ最後まで読んだが、総じて楽しめたのかなあ。 次は何読もうか
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南山高寿 木野美大に通う大学生。マンガ学科。二十歳。京阪の丹波橋駅から乗ってきた愛美に一目惚れする。将来はイラストレーターか作家になりたいと思っている。 福寿愛美 美容師の専門学校に通っている。門限と電話は午前〇時まで。 なぜか初めての事をすると涙を流す。また、重大な秘密がある。 上山正一 高寿の近所に住んでいる親友。幼稚園に入る前から仲が続いている。地元のレストラン「くらわゆか」でバイトをしており、料理人になると急に思った。 勘吉 上山家の飼っているマルチーズ。 林 高寿のクラスメイト。 島袋 高寿と同じグループ。 西内 高寿と同じグループ。 徳田 高寿のクラスメイト。実力的に抜けている一人。 おばさん 震災の時に助けてくれた。 高寿の父親 自転車屋。 高寿の母親
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