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女子の人間関係 整理整頓
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | サンクチュアリ出版 |
| 発売年月日 | 2014/04/09 |
| JAN | 9784801400023 |
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女子の人間関係
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商品レビュー
3.6
174件のお客様レビュー
本書でいうところの「女」に該当する女性からの地味な嫌がらせに悩んでおり、手に取ってみた本。 彼女は夫の人生に依存しており、結婚、出産などの形になるものを中心に人生が回っているので、不安定な「女」なのだな、ということを客観的に理解することができた。 境界線を乗り越えてくる相手に...
本書でいうところの「女」に該当する女性からの地味な嫌がらせに悩んでおり、手に取ってみた本。 彼女は夫の人生に依存しており、結婚、出産などの形になるものを中心に人生が回っているので、不安定な「女」なのだな、ということを客観的に理解することができた。 境界線を乗り越えてくる相手に対して、しっかり線を引き、相手を不安定な人として捉えることで、こちらの疲れを減らせるのであれば有り難い限り。 陰湿な言動に一喜一憂してしまっていたけど、それこそ「女」の思う壺。大変なんだね、頑張ってるね、と労ってあげることで、ケアしてあげなければいけないほど弱い存在なのだと改めて知る。嫌がらせをしてくる時点では自分より大きな存在なのかと思ってしまうけれど、実際蓋を開けてみれば怯えて噛み付いてくる小動物のようなもので。 絶縁することのできない距離感の相手なので、会う機会があれば本書で説明されていたかわし方を試してみたい。と思いはするものの、相手をケアするつもりは毛頭なし。だってそれこそ相手の領域侵害のように感じるので。彼女たちもそうやって周りとぶつかって、自分の良くない部分に気付かされ、このような本を手に取り、カウンセリングやセラピーにかかってくれることを祈ります。 私自身、女性であるけれども、しっかり言語化をしていくと女性とはこんな生き物だったのかと思わされる。なぜこのような言動をするのだろう?と不思議に思っていただけに、面白い本だった。 元々群れている女性が苦手で(群れができるとすぐ悪口陰口が始まるため避けていた)変わった人としての立ち位置を築いてきたので、「女」度が高い場所もイベントも苦手。根本的に合わないんだろうな、と思って生きている。 自分がどうしたいか、という考え方に切り替える、と本書でも述べられているが、依存体質な女性自体に問題があるように感じる。誰々がいっていたから、世間がこういうから、そういうものに流されている人は男女問わずに他責思考でここに出てくる「女」っぽさがあるように感じる。
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女の子の友達たくさん作りたいから読んでみました。ホルモンバランスもあり、不安定で感情的な面を見せる場面が多いので、仕方ない部分はあるのですが、自分とタイプの合う子や同じ目標を持つ子と仲良くなり、相手の特性や相手自身を尊重していきたいと思いました。 - 女の敵は女 - 女性は「周...
女の子の友達たくさん作りたいから読んでみました。ホルモンバランスもあり、不安定で感情的な面を見せる場面が多いので、仕方ない部分はあるのですが、自分とタイプの合う子や同じ目標を持つ子と仲良くなり、相手の特性や相手自身を尊重していきたいと思いました。 - 女の敵は女 - 女性は「周りからどう思われるのかを気にしてしまう」 - 女性は群れを作る - 女性は言わなくても察して欲しい - 女の褒め言葉は話半分で聞く - 社会的に出世している女が許せない女 - 恋人ができると友達がどうでもよくなる - 女が女と接するには「女」として見ないこと
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女子が苦手という自負があり、 ある程度の距離をとってきた人生だったが、 出産を機に仕事ゴリゴリモードから、緩やかな働き方にシフト。 それはつまり女子の坩堝にダイブするということで、渦中に入ってからその状況に気づくといううっかり具合。 心が疲弊しとても困って本書を手にとりました。 ...
女子が苦手という自負があり、 ある程度の距離をとってきた人生だったが、 出産を機に仕事ゴリゴリモードから、緩やかな働き方にシフト。 それはつまり女子の坩堝にダイブするということで、渦中に入ってからその状況に気づくといううっかり具合。 心が疲弊しとても困って本書を手にとりました。 私は自分の「女」の扱いにも困っていたんだ、 と読了して納得。 講義のように大切な事象に繰り返し立ち返ってくれるので、マインドセットしやすいです。 図書館で借りた本だけど、手元に置きたい教科書のような本。 メモをとる手が止まりませんでした。 辛い気持ちに共感というより、この状況をロジカルに整理したい人におすすめ。
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