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うな丼の未来 ウナギの持続的利用は可能か
定価 ¥2,090
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 青土社 |
| 発売年月日 | 2013/10/26 |
| JAN | 9784791767373 |
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うな丼の未来
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うな丼の未来
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商品レビュー
3.5
5件のお客様レビュー
ビブリオバトル@アースデイ神戸2014まちライブラリーブース テーマ「アースデイにちなんだ本」で紹介した本です。 2014.5.4
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「ウナギの持続的利用は可能か うな丼の未来」シンポジウムの2013・7 in 東京大学農学生命科学研究科 のまとめ本このうなぎのシンポジウムは実際に聴講したかったです! さて、けっきょくのところ うなぎが好きな消費者が聞きたかったのは うなぎ が絶滅危惧になっているけど やっ...
「ウナギの持続的利用は可能か うな丼の未来」シンポジウムの2013・7 in 東京大学農学生命科学研究科 のまとめ本このうなぎのシンポジウムは実際に聴講したかったです! さて、けっきょくのところ うなぎが好きな消費者が聞きたかったのは うなぎ が絶滅危惧になっているけど やっぱり日本人はうなぎ好きだし、あとどれくらい食べたらなくなるの?保全したら昔のように増えるの?このまま食べていいのかな、あかんのかな、どっち? うな丼大好き日本人が知りたかったこの質問に答えてくれているシンポジウム 実際に聴きにいけなかったのがとても残念。読んでいてこれほど面白い活気あるシンポジウムだったとは。 日本からウナナギが無くなれば捕れなくなれば 海外から外来種ウナギの輸入、あるいは海外で養殖してまで食べつづける・・・・ これもどうだろうか・・・天然ウナギも 限りある自然資源であり 食べたいがために捕獲し食べ続けるといつかは枯渇する。 日本のレッドデータブックでは絶滅危惧種指定であるが 現行では食べてはいけないというルールはないようですが、未だウナギの生態は謎だらけ、貴重な自然資源の枯渇を思ったら、今のひっ迫したうなぎ事情を思えば 果たしてこのまま食べ続けていいのか食べるのを止めたほうがいいのか ウナギ大好き日本人の良心に問ふところでしょう。
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ビブリオバトル@アースデイ神戸2014まちライブラリーブース テーマ「アースデイにちなんだ本」で紹介した本です。 https://www.facebook.com/events/482250875237935/permalink/488947204568302
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