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この本の名は? 嘘つきと正直者をめぐる不思議な論理パズル
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この本の名は? 嘘つきと正直者をめぐる不思議な論理パズル

レイモンド・M.スマリヤン(著者), 川辺治之(訳者)

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この本の名は? 嘘つきと正直者をめぐる不思議な論理パズル

定価 ¥2,640

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本評論社
発売年月日 2013/02/18
JAN 9784535786929

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商品レビュー

3.5

4件のお客様レビュー

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2017/09/10

1章と13章が読みやすくおもしろい。 「騎士と悪漢の島」とかの話は、論理学としては緻密だけど、おもしろいかというとそうでもないかな。。

Posted by ブクログ

2015/07/18

P22まで読んだ。20150718 答えを見てスッキリできるのとできないのとがある。 意外となぞなぞに近いものもあったりする。

Posted by ブクログ

2013/08/11

あー、時間かかった―。 かなりの数の問題について、いちおうはちゃんと考えて回答を見ていたから、一日2ページしか進まない日もあったりして。 でも、であるがゆえに、読了の満足感はひとしお。そして論理学の初歩の初歩の知識、もしくは論理のちょっとしたセンスについては、身についたんじゃな...

あー、時間かかった―。 かなりの数の問題について、いちおうはちゃんと考えて回答を見ていたから、一日2ページしか進まない日もあったりして。 でも、であるがゆえに、読了の満足感はひとしお。そして論理学の初歩の初歩の知識、もしくは論理のちょっとしたセンスについては、身についたんじゃないかとの自負も持つことができる。 個人的には「ひっかけ」の問題の分量をもっと多くしてほしかったなー、と。 ところどころ息抜きにああいう問題を入れてもらえると、より楽しめたかも。

Posted by ブクログ

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