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この本の名は? 嘘つきと正直者をめぐる不思議な論理パズル
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本評論社 |
| 発売年月日 | 2013/02/18 |
| JAN | 9784535786929 |
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この本の名は?
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
1章と13章が読みやすくおもしろい。 「騎士と悪漢の島」とかの話は、論理学としては緻密だけど、おもしろいかというとそうでもないかな。。
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P22まで読んだ。20150718 答えを見てスッキリできるのとできないのとがある。 意外となぞなぞに近いものもあったりする。
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あー、時間かかった―。 かなりの数の問題について、いちおうはちゃんと考えて回答を見ていたから、一日2ページしか進まない日もあったりして。 でも、であるがゆえに、読了の満足感はひとしお。そして論理学の初歩の初歩の知識、もしくは論理のちょっとしたセンスについては、身についたんじゃな...
あー、時間かかった―。 かなりの数の問題について、いちおうはちゃんと考えて回答を見ていたから、一日2ページしか進まない日もあったりして。 でも、であるがゆえに、読了の満足感はひとしお。そして論理学の初歩の初歩の知識、もしくは論理のちょっとしたセンスについては、身についたんじゃないかとの自負も持つことができる。 個人的には「ひっかけ」の問題の分量をもっと多くしてほしかったなー、と。 ところどころ息抜きにああいう問題を入れてもらえると、より楽しめたかも。
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