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人は老いて死に、肉体は亡びても、魂は存在するのか?
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 海竜社 |
| 発売年月日 | 2012/03/19 |
| JAN | 9784759312300 |
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人は老いて死に、肉体は亡びても、魂は存在するのか?
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商品レビュー
3.3
6件のお客様レビュー
ある人が自分の心の求めに応じて、悩み苦しみながら得た信仰告白として読みました。賛成できない部分もあるけれど、人の信仰にケチをつけるなんて野暮ですよね。日本人のこういう本って、各宗教、哲学や自然科学にも公平で好きです。
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渡部先生の言う「魂」「死後の世界」は「記憶」の言い換えかと思っていたら、この世と地続きのようなイメージらしい。だとすれば、大変な信仰告白の書だ。また、奇跡を認めるのがカトリック、奇跡を認めない(が故に、よりキリスト個人への崇拝に傾く)のがプロテスタントという説明も納得できた。
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パスカルの幾何学的精神と繊細なる精神の記述が興味深い。死後の世界や魂が存在しないと考えている人、存在すると考えている人、立場は違うと思いますが、一読の価値はあります。
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