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夏目友人帳(12) 花とゆめC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2011/07/05 |
| JAN | 9784592193623 |

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夏目友人帳(12)
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夏目友人帳(12)
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商品レビュー
4.4
67件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
妖の人に対する儚い気持ちは 人が犬に対して、健気だとか寿命が短過ぎるとか だから切なくも愛おしいと思う気持ちと 近いのかもしれない。 田沼が手伝いたいと思う気持ちも 自分のせいで田沼が怪我をするのが嫌だと思う夏目の気持ちも どちらもわかるから複雑な気持ちだ。 名取の登場は読者的には嬉しいが 田沼と引き合わせてしまうことになって 夏目は微妙な気持ちになるだろうし。 名取さんが捨ててはいけないと言ってくれたり 田沼くんが自分が踏み込んだことで夏目がなにか思っているのではと気遣ったり そんな周りの人たちがいてくれるからこそ 行ける道があると思いたい。
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夏目友人帳再読中! 「妖しきものの名」…これまた傑作。 見えなくなったものの式たちの想いに涙する。 「代答」…手紙にたくした想いに涙。 夏目がガラスの中に…色々な冒険しますね! ぜひ〜
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