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毒入りチョコレート事件 創元推理文庫
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毒入りチョコレート事件 創元推理文庫

アントニー・バークリー(著者), 高橋泰邦(訳者)

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毒入りチョコレート事件 創元推理文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2009/11/13
JAN 9784488123055

毒入りチョコレート事件

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商品レビュー

3.4

92件のお客様レビュー

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2026/01/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

うーん、読みにくかった!翻訳されたがゆえの、日本語っぽくない言い回しに翻弄されたかな。 話の構成はなるほどおもしろい!知らなかったよ毒入りチョコレート事件!これを読めたのはうれしい。 ただほんと文章が理解しにくくて、読みにくかったな。 チタウィックが何か掴むのかなと思ったらやはり。ミス・ダマーズが犯人というのには意外性でおもしろかった。

Posted by ブクログ

2026/01/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ロンドンでおきた毒入りチョコレート事件を「犯罪研究会」が推理します。発表の順番や会員それぞれの人脈による要素が影響するため、あまり読者も一緒に考えるタイプのものでは無かったように思います。やはり最後の人が有利で、事件は見事解決した(?)のだけれど、もし順番が違っていたのなら・・・。オチもお見事で最後まで楽しく読めました。

Posted by ブクログ

2025/10/28

25年も前、高校生の頃に読んで面白かった印象があったので再読しました。 しかし、古い海外の推理小説の翻訳のような印象(全くそのとおりなのですが)で、冗長で読みにくい印象を受けました。 何度か読もうと挑戦したのですが、どうしても読み進めることができずに断念しました。

Posted by ブクログ