1,800円以上の注文で送料無料
ファシリテーターの道具箱 組織の問題解決に使えるパワーツール49
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-31

ファシリテーターの道具箱 組織の問題解決に使えるパワーツール49

森時彦, ファシリテーターの道具研究会【著】

追加する に追加する

ファシリテーターの道具箱 組織の問題解決に使えるパワーツール49

定価 ¥1,571

385 定価より1,186円(75%)おトク

獲得ポイント3P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/2(木)~4/7(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/2(木)~4/7(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2008/03/13
JAN 9784478003961

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/2(木)~4/7(火)

ファシリテーターの道具箱

¥385

商品レビュー

3.7

61件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/09

・リフレーミング /半分しか→半分も ・振り返りは当日中にやる習慣をつける。 (棚)ビジネス本 (評価)3.1

Posted by ブクログ

2025/06/22

日常的な会議のファシリテーションにとどまらず、組織開発向けのワークショップ等で使える道具箱と感じました。 【メモ】 ・ファシリテーションの4つのスキル ①プロセスをデザインする -ゴールを明らかにする -組織のダイナミクスを理解する -最適プロセスを設計する ②触発をかみ合わせ...

日常的な会議のファシリテーションにとどまらず、組織開発向けのワークショップ等で使える道具箱と感じました。 【メモ】 ・ファシリテーションの4つのスキル ①プロセスをデザインする -ゴールを明らかにする -組織のダイナミクスを理解する -最適プロセスを設計する ②触発をかみ合わせる -示唆に富む問いかけ・フレームワークの利用 -アジェンダを共有する -直観力・推理力・分析力・論理性・想像力・創造性 -主張を明確にする ③場をコントロールする -感情的対立を意見の対立に変換する -空中戦から地上戦に -集団思考の落とし穴を避ける -信頼関係をつくる共感力・観察力 ④合意形成、行動の変化 ・ファシリテーターに求められる力 ①楽観力 ②前向き ③未来志向 ④外向き ⑤開かれた心 ⑥好奇心 ⑦自分たちを客観視する力 ⑧高い目的意識 ⑨システム思考力 ⑩行動力 ・チームの発想を促す3種類の問いかけ ①全体像を考えさせる ②分析的に考えさせる ③他の視点で考えさせる ・道具箱 ①発散型道具 ②収束型道具 ③発散にも収束にも使える道具 ・グランドルール:最初に決めておくと話しやすくなる ・パーキングエリアを作って、脱線から議論を本筋に戻す ・4W1Hでアクションを確認して、会議を終えるクセをつける ・コントロール可能・コントロール不可能でできることに集中させる ・As is To beでありたい姿を共有する ・プロコン分析で賛成・反対のワケを全部書き出してみる ・プロセスマッピングでボトルネックを洗い出す ・ペイオフマトリックス(効果の大きさvsコストなど、提案を評価する重要な2軸)を作成し、アイディアを絞り込む ・定義や役割が混乱しているとき、日の丸分析で「イン(含まれる)」「アウト(含まれない)」を図解して、共通の認識を得る ・マンダラートを使い、複眼思考で発想を促す ・一言チェックイン・チェックアウト ・できていること、できていないことを書き出し、次のアクションを明確化 ・PREP法でロジカルに話す(ポイント→理由→事例→ポイント)

Posted by ブクログ

2024/03/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ファシリテーター必読の書。リベレイティングストラクチャーのいくつかも掲載さられている。 参加者が自ら気づき、行動するか。それに対して本当に働く実績のある手法が記載されている。 本書は原理的な解説はあまりない。英語のみにはなるが、リベレイティングストラクチャーのホームページにいくつかの有益な文書がある。 また、リベレイティングストラクチャーのスマホ向けのアプリもある。一見英語のみと思うが、言語切り替えをしてあげると日本語で出てくる。こちらは ファシリテーターが実際に使うときのガイドブック。解説は先の英語のサイトを参照する。 日本では伊藤保氏が自らのコンサルティングで使っているようだ。月1でユーザグループというコミュニティ・ミーティングを開催。その中で実際に手法を体験できる。これに参加してみるのもよいだろう。

Posted by ブクログ