- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1216-02-02
大清帝国と中華の混迷 興亡の世界史17
定価 ¥2,530
550円 定価より1,980円(78%)おトク
獲得ポイント5P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2007/10/17 |
| JAN | 9784062807173 |
- 書籍
- 書籍
大清帝国と中華の混迷
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
大清帝国と中華の混迷
¥550
在庫なし
商品レビュー
4.3
6件のお客様レビュー
「中華」について考えるにあたって非常に勉強になった。 明の華夷思想に基づく中華、そして、満州人が支配してからの中華、そして、清末の欧米列強との戦いの中で生まれた中国までの変容を理解した。 現在の中国にかかわるイシューに対する見る目が変わった気がした。
Posted by 
チベット系勢力の影響など、なかなか斬新な視点からも取り上げていますが、このシリーズの幾つかの優れた本のように、面白さも溢れているかというと、残念ながら私にはよく楽しめませんでした
Posted by 
今につながるところがどうなっているのかを知りたくて読み始めたが。まぁなにも知らなかったこと甚だしい。恥ずかしいくらい。中国の歴史観、周辺国との関係、朱子学や儒教、仏教との関係。。歴史は現代からさかのぼっていくべきだといつも思っているのだが、世界史も現代から遡っていったら、このあた...
今につながるところがどうなっているのかを知りたくて読み始めたが。まぁなにも知らなかったこと甚だしい。恥ずかしいくらい。中国の歴史観、周辺国との関係、朱子学や儒教、仏教との関係。。歴史は現代からさかのぼっていくべきだといつも思っているのだが、世界史も現代から遡っていったら、このあたりは世界史の一番最初にやってもいいくらいだと思う。。
Posted by 
