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本当は知らない 薬屋探偵妖綺談 講談社文庫
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本当は知らない 薬屋探偵妖綺談 講談社文庫

高里椎奈【著】

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本当は知らない 薬屋探偵妖綺談 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2007/09/14
JAN 9784062758499

本当は知らない

¥110

商品レビュー

3.8

22件のお客様レビュー

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2025/02/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

最後の最後で題名回収、というわけですか。 前巻から間が空くと忘れちゃって、直也の罪が思い出せず。 とにかく宗教やらが絡んできて、連続殺人になるんだけどこれは難しいね。本人は救済のつもりだから宗教信じてる人は。 生きてる人間の内臓引きちぎったってどんな状況だよと思い、そこは気分が悪くなった。それ以外では嫌いではないお話。 リベザルの過去が典型的とはいえ悲しかった。

Posted by ブクログ

2016/03/07

最初は聞き慣れない名前が面倒で、ファンタジー嫌いもプラスして物語に入り込めなかったのですが、読んでいくうちに三人の微笑ましい関係が癒しに変わりました。会話も独特なテンポで楽しい。 …表紙は持ってると少し恥ずかしいですが。

Posted by ブクログ

2013/09/30

薬屋探偵妖綺談シリーズの第7弾。 「薬屋オールキャラ登場」らしいです。 とはいえ、なんだかこのシリーズは、あたしの記憶にはあまり残らないので、オールキャラ言われても、思い出せないキャラも多く…。 絵は比較的好きなんだけどなぁ(このシリーズも、最初、ジャケ買いだったから)。 ...

薬屋探偵妖綺談シリーズの第7弾。 「薬屋オールキャラ登場」らしいです。 とはいえ、なんだかこのシリーズは、あたしの記憶にはあまり残らないので、オールキャラ言われても、思い出せないキャラも多く…。 絵は比較的好きなんだけどなぁ(このシリーズも、最初、ジャケ買いだったから)。 なんだか短いけど、これはこのへんで。

Posted by ブクログ