1,800円以上の注文で送料無料
ぼくはあるいた・まっすぐまっすぐ
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-03

ぼくはあるいた・まっすぐまっすぐ

マーガレット・ワイズ・ブラウン(著者), 林明子

追加する に追加する

ぼくはあるいた・まっすぐまっすぐ

定価 ¥1,430

660 定価より770円(53%)おトク

獲得ポイント6P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ペンギン社/
発売年月日 1984/11/01
JAN 9784892740367

ぼくはあるいた・まっすぐまっすぐ

¥660

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4.1

73件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/08

林明子さんの訃報(2026.7.1逝去)に接し、ブクログ以前から本棚にあった絵本で未登録だったものをあらためて登録した。わがやではとくに次女が幼い頃からずっとお気に入りの作家だった。 これは翻訳作品へのさし絵というちょっとレアなジャンル。主人公の男の子のすがたがとにかくかわいい...

林明子さんの訃報(2026.7.1逝去)に接し、ブクログ以前から本棚にあった絵本で未登録だったものをあらためて登録した。わがやではとくに次女が幼い頃からずっとお気に入りの作家だった。 これは翻訳作品へのさし絵というちょっとレアなジャンル。主人公の男の子のすがたがとにかくかわいい。

Posted by ブクログ

2026/01/23

大好きな林明子さんの絵本。 小学生の頃、母の職場まで歩いて行くのに、母からずっと真っ直ぐおいでと言われたけれど、途中でこんなに真っ直ぐずっと行くのもおかしいんじゃないかと曲がって迷子になったことを思い出した。 主人公の男の子は私とは違って真っ直ぐ進み続けるのだけど、途中花を摘...

大好きな林明子さんの絵本。 小学生の頃、母の職場まで歩いて行くのに、母からずっと真っ直ぐおいでと言われたけれど、途中でこんなに真っ直ぐずっと行くのもおかしいんじゃないかと曲がって迷子になったことを思い出した。 主人公の男の子は私とは違って真っ直ぐ進み続けるのだけど、途中花を摘んだりするうちに少しずつ方向がずれていく。 おばあちゃんを想いながら一生懸命に真っ直ぐ突き進んでいく。 途中様々なハプニングに出くわしてドキドキしながらも進み続け、奇跡的におばあちゃんの家に辿り着けた。 ポケットに入れておいた野イチゴを忘れずおばあちゃんに渡せたね。

Posted by ブクログ

2026/01/19

【最初の一歩をふみだす本】おばあちゃん家にひとりで行くぼく。大丈夫かな?手に持ったお花は何があっても離さないけど、渡した時にはしおしおなのが愛しい。3歳くらいの子に。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました