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はじめての文学 よしもとばなな
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はじめての文学 よしもとばなな

よしもとばなな(著者)

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はじめての文学 よしもとばなな

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋/文藝春秋
発売年月日 2007/01/13
JAN 9784163598307

はじめての文学 よしもとばなな

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商品レビュー

4.1

51件のお客様レビュー

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2025/11/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

キッチン目当てで読んでみた。 ずっとキッチンが読みたくて、図書館で探してたんだけど韓国版しかなく。この本に入っていたのね。 キッチン、ふつーの話だった。なんでこれが話題になったの?って親に聞いたら、昔はこういう話が目新しかったんだと言っていた。女装おじさんとか存在しなかったのかな。土曜日に読んだけど、もう内容忘れた。そんな話。

Posted by ブクログ

2025/02/07

彼の帰りを待っていることも、トイレを我慢していることも忘れてぐいぐい読み進めてしまった…。どれもこれも収録されているものは読んだことがあるのに、全体像を忘れていて新鮮な気持ちで読めました。ふんわりと、こんな気持ちになったな、とか、この言葉が好きでメモに書き写したなとかを思い出しな...

彼の帰りを待っていることも、トイレを我慢していることも忘れてぐいぐい読み進めてしまった…。どれもこれも収録されているものは読んだことがあるのに、全体像を忘れていて新鮮な気持ちで読めました。ふんわりと、こんな気持ちになったな、とか、この言葉が好きでメモに書き写したなとかを思い出しながら読むのはとてもたのしかった。 デッドエンドの思い出に出てくる西山くんは、新樹さんがとても重なり、彼の素敵さを言語化してくれてありがとう、と思った

Posted by ブクログ

2024/06/22

よしもとばななさんの作品を初めて読了。 誰しもがぶつかる生きづらさを受け入れて、前に進んでいこうと心に決める作品。

Posted by ブクログ