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二十四の瞳 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2007/06/01 |
| JAN | 9784041113110 |

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二十四の瞳
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商品レビュー
4.1
76件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「二十四の瞳」→12人の子供たちの目の数 →12人の子供たちの「思い」や「視点」に 筆者は重きを置いているのかなと想像。 教え子が夢を追えず、男子は生きて帰って来れるか分からない戦へ出かけなければならないという、戦争への怒りが非常によく伝わってきた。 戦後80年になった現在こそ、 当時のリアルを知る為に読むべき小説だと思う。
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8月のお盆時期になると読みたくなる本。瀬戸内海の小さな島で、大石先生と豊かな個性を持つ生徒達による、瑞々しい物語が綴られている。優しい文体の中に壷井栄さんの静かなる情動が隠されているような…戦争による多くの人の痛みは決して忘れてはならないものだと思う。語り継がれて行くべき名作。
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ザ名作文学という感じでした、かなり時代を感じるので読みやすくはないですが読み応えはあります。戦前と戦時中の日常がどのようなものだったかを感じさせてくれる一冊でした。
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