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ロリータ 新潮文庫
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ロリータ 新潮文庫

ウラジーミルナボコフ【著】, 若島正【訳】

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社/新潮社
発売年月日 2006/10/28
JAN 9784102105023

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商品レビュー

4

197件のお客様レビュー

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2010/05/28

少女特有のあやうい魅…

少女特有のあやうい魅力や色気があるのは、万人が認め得るところだと思う。けれどそれが直接、色欲に結びつくかはまた別の話で…色々な意味で、冒険小説。

文庫OFF

2026/01/30

不思議な読書体験だった。 歴史的な意義があるわけでも、説教的でもない。かといって、ポルノやエンタメで楽しませることもしない。 文学性の高い異常者の、妙に被害妄想的な日記を延々と見せつけられているような感覚があって、何度も苦痛で投げ出そうと思った。 でもその苦痛を伴う異質さを体験す...

不思議な読書体験だった。 歴史的な意義があるわけでも、説教的でもない。かといって、ポルノやエンタメで楽しませることもしない。 文学性の高い異常者の、妙に被害妄想的な日記を延々と見せつけられているような感覚があって、何度も苦痛で投げ出そうと思った。 でもその苦痛を伴う異質さを体験することこそが、この物語の意義なのかもしれない。

Posted by ブクログ

2025/12/24

読む前と読んだ後では全く違った印象を受ける作品だと思った。 最初はハンバートのことを心から軽蔑していたし、気持ち悪いとしか思えなかったけど物語が進んでいくに連れて悪い意味で感情移入してしまってラストは少し応援する気持ちがあったように思う。

Posted by ブクログ