- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1226-24-05
生物と無生物のあいだ 講談社現代新書
定価 ¥1,100
330円 定価より770円(70%)おトク
獲得ポイント3P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:5/23(土)~5/28(木)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
5/23(土)~5/28(木)
商品詳細
| 内容紹介 | 「生命とは何か?」という生命科学最大の問いに、いま分子生物学はどう答えるのか。歴史の闇に沈んだ天才科学者たちの思考を紹介しながら、現在形の生命観を探る。ページをめくる手がとまらない極上の科学ミステリー。分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色がガラリと変わる。生命とは、実は流れゆく分子の淀みにすぎないのか!? |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/講談社 |
| 発売年月日 | 2007/05/19 |
| JAN | 9784061498914 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
5/23(土)~5/28(木)
- 書籍
- 新書
生物と無生物のあいだ
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
生物と無生物のあいだ
¥330
在庫あり
商品レビュー
4
958件のお客様レビュー
面白く読める学説史
分子生物学の観点からみた「生物」の世界とは、どんなものなのか……。いつもとは違う視点から見た世界の不思議。面白く読める学説史というのは、なかなかないと思う。知的好奇心が刺激され、ゾクゾクする。
yui
大好きな本で何度も何度も同じところを読みながら、ゆっくり読んだ本!学生時代の生物の知識を思い出しながら生命の神秘について考えた。そして、福岡さんの表現のうまさたるや!これがドラマ化とかされても面白いのではと思うほど、描写が巧みであった!何度も何度も読みたい。
Posted by 
自分、私、からの解放という意味で、癒しの一冊でもある。文章の美しさ、クラシックを聴いているような感覚になりました!
Posted by 