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ニヒリズムとの対話 東京・ウィーン往復シンポジウム
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ニヒリズムとの対話 東京・ウィーン往復シンポジウム

ギュンターペルトナー(著者), 渋谷治美(著者)

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ニヒリズムとの対話 東京・ウィーン往復シンポジウム

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 晃洋書房/
発売年月日 2005/04/10
JAN 9784771016019

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商品レビュー

4

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2024/03/06

藤野 寛 「人生の無意味さ、良し悪し、尊厳について」(2005. 4) https://ameblo.jp/yasuryokei/entry-12843455557.html

Posted by ブクログ

2012/08/04

ニーチェの提起した「ニヒリズム」という思想的問題を軸に、ニーチェその人やカント、キルケゴール、ウィトゲンシュタインといった人々の哲学を解明しようとする試み。端的に「ニヒリスト」と呼称されることのない哲学者についてもニヒリズムという思考形態を通して浮かび上がる問題があることに気付か...

ニーチェの提起した「ニヒリズム」という思想的問題を軸に、ニーチェその人やカント、キルケゴール、ウィトゲンシュタインといった人々の哲学を解明しようとする試み。端的に「ニヒリスト」と呼称されることのない哲学者についてもニヒリズムという思考形態を通して浮かび上がる問題があることに気付かされる。タイトルはまさに言い得て妙である。

Posted by ブクログ