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グローバル社会の異文化論 記号の流れと文化単位 SEKAISHISO SEMINAR
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グローバル社会の異文化論 記号の流れと文化単位 SEKAISHISO SEMINAR

岡村圭子(著者)

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グローバル社会の異文化論 記号の流れと文化単位 SEKAISHISO SEMINAR

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 世界思想社/
発売年月日 2003/09/01
JAN 9784790710080

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グローバル社会の異文化論

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商品レビュー

5

2件のお客様レビュー

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2014/11/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

[ 内容 ] グローバル化は文化の多様性を踏みにじるだけか。文化的差異を承認するとはいかなることか。 様々な差異を抱えながらも、いかにして文化はひとつのユニットとして成立しているのか。 新たな異文化論を求めて、社会情報学的視座からの論究。 [ 目次 ] 異文化論の出発点 第1部 グローバル社会と文化的差異(「文化論」再考;マルチカルチュラリズムのアポリア) 第2部 「ローカルなもの」の成立をめぐって(文化単位の生成;グローバリゼーションとローカリゼーションの相補性;異文化論から考える「地域文化」) [ 問題提起 ] [ 結論 ] [ コメント ] [ 読了した日 ]

Posted by ブクログ

2013/09/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

文化単位がいかにして生成されるのか、というのが著者の発想で、それにとりくんでいる。いわゆる異文化を自明視し、それについて探るみたいなアプローチではない。

Posted by ブクログ

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