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日本のハーブ事典 身近なハーブ活用術
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京堂出版 |
| 発売年月日 | 2002/09/30 |
| JAN | 9784490106121 |
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日本のハーブ事典
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商品レビュー
3.5
7件のお客様レビュー
調べもので部分的に読みました。たくさん植物の情報が載っているだけでなく、活用の仕方や、日本の暮らしや行事にどのように役立てられてきたかなどの知識も面白く読めました。
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日本のそこいらへんにあるハーブの雑学や活用方法を書いた本。 日本人っていうのは、本当に自分の国で自生しているハーブに疎い。自分たちと同じ環境を生き、育ってきた道端のハーブを見直してほしいという姿勢で書かれている。 でも、Amazonや楽天ブックのレビューなんかをみても、日本のハー...
日本のそこいらへんにあるハーブの雑学や活用方法を書いた本。 日本人っていうのは、本当に自分の国で自生しているハーブに疎い。自分たちと同じ環境を生き、育ってきた道端のハーブを見直してほしいという姿勢で書かれている。 でも、Amazonや楽天ブックのレビューなんかをみても、日本のハーブと漢方の生薬をごっちゃにしてる人も多く、日本に『自生』しているものが何なのかを誤解している人も多い。漢方薬として使われている植物の多くは、日本に自生していない。楽天のレビューには「甘草、トウキ、紫根等の項目がありません。確かにこれらは道端での入手は難しいかもしれませんが、通販で容易に手に入る、もっともポピュラーな生薬といえましょう。」なんてことを書いている人もいるが、甘草は日本には自生していない(栽培のみ)し、当帰は北海道か高山にいかないと無い。(しかも生薬でいう当帰と違う)ムラサキはレッドデータ入りしている絶滅危惧種なので、そこいらへんに生えているからといってむやみに採らないでほしい。 通販で買えるなら、この本は要らないでしょう。生薬学の本を買って読みなさいと言いたい。
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