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反哲学史 講談社学術文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2000/04/10 |
| JAN | 9784061594241 |

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商品レビュー
4.3
28件のお客様レビュー
ソクラテスから現代思想までを駆け抜けながら、思想家たちが変わりゆく世界の中でいかに思考し続けてきたかが平易な文章で書かれている。反哲学と書いてあるが、メジャーな潮流を抑えていると思う。続編の現代の哲学も読んでみたい
Posted by 
まず古代ギリシャ哲学の基盤を整理し,デカルトを経てヘーゲルで一旦完成,「反哲学」を予見する後期シェリング,マルクス,ニーチェまで。
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哲学をヨーロッパ中心のものとして、どのように始まったかからいわゆる科学主義の到来までを描いてる 存在を2つに分類してるところ、形而上学的原理を設定しているところが「哲学」の本質?であって誤謬の始まりらしい 各思想に共通する点を時代と共に比較してて面白かった
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