鬼滅の刃(23) の商品レビュー
面白い
面白い無残は赤ちゃんにならなければ助かった 最後が感動的
栗松
最高のエンディングでした(°▽°) 物語は終わったけど、これからも「続いていく」ことが嬉しい(°▽°) 人生って不思議だなあ(°▽°)
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素晴らしい漫画に出会えてよかった どうして一生懸命生きている優しい人たちがいつもいつも踏みつけにされるのかなあ
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表紙絵がこれまで黒っぽい背景だったけれど、本館は白背景で明るい未来を暗示している。表紙イラストは、本書の内容をうまく隠している。炭治郎以外も再び参戦して、総力戦。無惨が肉の鎧で肉体を守るシーンは、「AKIRA」(の鉄雄)のオマージュかな。無惨のあとにもう一人、これは予想してなかったけれど、あって然るべきターンだよね。禰豆子とカナヲで救出。そして、秀逸なのがこの巻のサブタトルと同じタイトルの最終章。これもまったくの予想外。「鬼も今度生まれてくる時は鬼にならずにいれたらいいな」ってことばは優しい。それぞれお似合いの相手と結ばれてめでたしめでたし。
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死んでしまった柱のことは悲しい。 義勇さんは本当最後まで頑張った。 25歳以上まで生きられたのかわからないけどさねぎゆの2人のご飯姿尊い。 そして炭治郎の家でのかまぼこズ、平和を感じられた
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全巻読了。一人の英雄の話では無く、理不尽に苦しむ人たちが怒りや悲しみを燃料に力を合わせて悪を倒す話であり、奇蹟とはどういった経過を経て起こりうるのかが丹念に描かれていたと思う。 どのキャラクターにも背景として何らかの悲しい過去があり、それが糧となって力を得る展開はアガる反面多用しすぎていてややまんねり。また過去話ありきで話を進めようとするのは未来を指向する本作の在り方と食い合わせが悪いような気もした。何故ならそれは、過去に過ちを犯した人物はもはや鬼として駆逐される存在でしか無く、清廉潔白な者しか生きていくことができないようにも映ってしまうから。作者にそのような意図は無いだろうし、少年漫画というジャンルにおいて引き算をしてわかりやすく物語を提示した結果このような勧善懲悪が描かれたであろうことは理解する。だがそれでも、自分には少し息苦しかった。
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最後のところはほんとに泣けました…! あのまま炭治郎、ねずこ、善逸、伊之助の四人で幸せになってほしいです!義勇も実弥も 生き残って良かったです。亡くなってしまった 隊員は多かったけど最後はものすごく良かったな。
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泣くのは映画ぐらいかな〜と思ったけど、 マンガでも泣けるんだって思った。 ほんっとこれはめっちゃオススメ!
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日が射してきて、あぁやっと‥。 その後、炭治郎があんなになってビックリ。 義勇さんは1巻から最終巻までいてくれて気持ちの拠りどころだ。 鬼殺隊解散、輝利哉くんの涙にもらい泣き。 人として生きる、欲深くならず誠実に生きねば、と思った。 読んでよかった。 巻末鬼滅子孫話、良い。
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全編まとめての感想 無限城以降は面白かったものの、それまでは展開早すぎ、説明少なすぎて、雰囲気でしか読めなかった。バトル漫画の技の説明とか個人的には好きなので、かなり省かれてて合わない。キャラクターも見た目や喋り方のクセが強いだけでそこまで好きになる暇がない。比較的しっかり描かれ...
全編まとめての感想 無限城以降は面白かったものの、それまでは展開早すぎ、説明少なすぎて、雰囲気でしか読めなかった。バトル漫画の技の説明とか個人的には好きなので、かなり省かれてて合わない。キャラクターも見た目や喋り方のクセが強いだけでそこまで好きになる暇がない。比較的しっかり描かれてた猗窩座は印象に残ってる まぁでも最終決戦は面白かった、辛く苦しい思いをしながら次の世代に繋ごうと命をかけて戦う姿はどうしてもぐっときました
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