金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント 改訂版 の商品レビュー
基本的な考え方は首肯できる。人の為に働くのではなく、全ては自分の為。早くクワウドラントの左側から右側へ移行を目指す。確かに不労所得を増やすに越したことはないけど、地道な努力と時間が必要ですね。フランチャイズの事も学べたのは良かった。読後は少々米国流の宗教的なニオイも感じました
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お金の稼ぎ方についての深く学べる本 ESBIの考え方は面白く私自身この本を読んで事業所得に対して興味が湧き動き出した。
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・新しい視点を得れた。 ・ビジネスパートナーとは、手数料ビジネス・システム化したものを売る事だと理解できた。(マクドナルド・パイプライン…) 【響いた言葉】 ◆ 「私は今パイプラインを建設しようとしているのか、それともバケツで水を運ぼうとしているのか?」 「私は懸命に働いている...
・新しい視点を得れた。 ・ビジネスパートナーとは、手数料ビジネス・システム化したものを売る事だと理解できた。(マクドナルド・パイプライン…) 【響いた言葉】 ◆ 「私は今パイプラインを建設しようとしているのか、それともバケツで水を運ぼうとしているのか?」 「私は懸命に働いているのか、それとも賢明に働いているのか?」 ◆ 「リーダーシップとは、他人の力を最大限に引き出す能力だ」 「ビジネスに必要な技術は簡単だ。 むずかしいのは他人といっしょに働くことだ」 ◆ 「教育は、情報を意味のあるものに変える力を私たちに与える」。 ファイナンシャル教育がなければ、その情報を生活に役に立つ意味に変えることはできない ◆ 「やめるのはいつだってできる。それなら、なにもいまやめることはないじゃないか」 ◆ BE(なる)ーDO (する)ーHAVE(持つ) ◆ 「ローマは一日にしてならず」。 ぜひともヨチョチ歩きから始めていただきたい。 ◆ ラットレースから抜け出すための七つのステップ ステップ① 自分のために働くことを考える ステップ② キャッシュフローを管理する ステップ③ ほんとうに危険なのは「無知」と知る ステップ④ どんな投資家になりたいか決める ステップ⑤ よき師を見つける ステップ⑥ 失望をバネにする ステップ⑦ 自分を言じる
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自分毎のように考えられてすごくよかった。 ESBIについては軽く元々知ってはいたが、本書でそれをさらに深く知ることができてよかったです。 元々Sの人間で今はEをやってる身としてはどうしたら Bになれるのかを考えるきっかけになりました
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「お金のために働く」(被雇用者、自営業者)から「お金に働いてもらう」(起業家、投資家)に移行するにはマインドを変えていこう、という話。金持ち父さんシリーズ、多分いちばん有名な一作目しか知らなかった(そしてそれすら読んだことなかった)のだけど、すごくたくさん出てるのね……。 巻末で紹介されてた「キャッシュフロー」よりは「モノポリー」をやりまくるところから、かなぁ。
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胡散臭い顔と名前の人が書いた本を読む日が来るとは、、、お金持ちになれれば本望なので今から始めよう、変わりましょうと言われても簡単には変われへんなあ、、、 ・やめるのはいつだってできる、今じゃなくていい ・人は困るとそれを他人のせいにする もっと選択肢を増やす考え方が身についたよう...
胡散臭い顔と名前の人が書いた本を読む日が来るとは、、、お金持ちになれれば本望なので今から始めよう、変わりましょうと言われても簡単には変われへんなあ、、、 ・やめるのはいつだってできる、今じゃなくていい ・人は困るとそれを他人のせいにする もっと選択肢を増やす考え方が身についたような気がする、、!
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こちらも知人におすすめされて読んでみた。EやSである人に対して、働かなくてもお金が入るキャッシュフローを持つBやIになることをお勧めしている。しかも、BやIになるための勉強をするのは、EやSで収入を上げるより簡単なことだという。お金を増やすことから目を背け、給料に頼った人生を送る...
こちらも知人におすすめされて読んでみた。EやSである人に対して、働かなくてもお金が入るキャッシュフローを持つBやIになることをお勧めしている。しかも、BやIになるための勉強をするのは、EやSで収入を上げるより簡単なことだという。お金を増やすことから目を背け、給料に頼った人生を送るのではなく、不労所得を作る努力をしてみようと前向きになれる本だった。キャッシュフローゲームもやる機会があったが、リアルな人生ゲームという感じで、自分の人生を予測できるようで面白かった。
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金持ち父さん、貧乏父さんを読んだ後に、すぐに購入! キャッシュフローという意味は分かっていても、川から水の流れ道を引いてくるようなイメージで、自身で働いて得る給料以外に、いかに頭を使って、お金が流れる仕組みを作れるか?という考え方は目から鱗だった。 小さなステップで挑戦しなが...
金持ち父さん、貧乏父さんを読んだ後に、すぐに購入! キャッシュフローという意味は分かっていても、川から水の流れ道を引いてくるようなイメージで、自身で働いて得る給料以外に、いかに頭を使って、お金が流れる仕組みを作れるか?という考え方は目から鱗だった。 小さなステップで挑戦しながら、少しずつ経験を重ねていけば、人生を自由に楽しみがら豊かにしていけるような前向きな気分に読み終わったらなれた本。
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友人のおすすめで読書。 価値観が広がった気がした。 自分の中での人生の歩み方を改めて考えさせるようなものだった。お金に関する知識、そしてなによりも自分の感情をコントロールすることが大事なんだなと実感。
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E:従業員 B:ビジネスオーナー S:自営業 I:投資家 このキャッシュフロークワドラントの中でどれを選んでも成功はできるが、複数のクワドラントから収入を得ることが金持ちへの近道でもあり、4つのうち右側を選び、自分ではなくお金やシステムを働かせることがまた更なる大きなお金を呼...
E:従業員 B:ビジネスオーナー S:自営業 I:投資家 このキャッシュフロークワドラントの中でどれを選んでも成功はできるが、複数のクワドラントから収入を得ることが金持ちへの近道でもあり、4つのうち右側を選び、自分ではなくお金やシステムを働かせることがまた更なる大きなお金を呼ぶことにつながる。 そのためには、まず自分のバランスシートを作成し、収入がどのように使われてるかを知ること。 請求書の支払いではなく、お金に働かせるようなキャッシュフローの作成方法を学べた。 まずは自分の貸借対照表を作成してみてお金の流れを把握したい。
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