1,800円以上の注文で送料無料
妖声 警視庁異能処理班ミカヅチ 講談社タイガ
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-11-05

妖声 警視庁異能処理班ミカヅチ 講談社タイガ

内藤了(著者)

追加する に追加する

妖声 警視庁異能処理班ミカヅチ 講談社タイガ

781

獲得ポイント7P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2025/05/15
JAN 9784065395813

商品レビュー

4.3

27件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/16

2026/03/16 オーディブル ミカヅチシリーズ第7弾 出生のことや色々なことが明らかになってきたが、まだまだ謎なことも多く凶変を早く読みたい。

Posted by ブクログ

2026/03/15

怜と広目の出生の秘密が明かされて、赤バッジが悪魔に狙われた理由や扉についても謎が少しずつ解き明かされていく、わかるほどに胸が苦しくて切ない。 赤バッジを助けて!

Posted by ブクログ

2026/01/25

前作に続き一気読み。 ドラマなら「第二章スタート」、もしくはもはや「最終章スタート」か。 どの巻も比較的薄いし、気軽に読めそうとおススメされた本シリーズだけど、どうしてどうして、文章が、そして使われている言葉がちゃんとしていて、けっして見くびって読む内容じゃないのに、エンタメ性...

前作に続き一気読み。 ドラマなら「第二章スタート」、もしくはもはや「最終章スタート」か。 どの巻も比較的薄いし、気軽に読めそうとおススメされた本シリーズだけど、どうしてどうして、文章が、そして使われている言葉がちゃんとしていて、けっして見くびって読む内容じゃないのに、エンタメ性が高くがっついて読んでしまった。 読了した本書をテーブルに置きっぱなしにしていたら、久しぶりに実家に遊びに来た娘が目にとめて、「あれ、内藤了って、たしかはるちゃんが演った『ON』の人だよ」と教えてくれた。 あ~、なるほど、『ON』ねえ。昔、娘と息子といっしょにテレビで見たわ~、と納得。 次回作はもう出版されているけど、それを読んでしまうとその次がまだない。「いつでも読める」という安心感がなくなってしまうので、次作は新作が出版されてから読むことにしようと思ってます。 甘いテノールの赤バッジ。 みなさんの感想を拝読すると、それぞれイメージを浮かべて読んでいらっしゃるのが、これまた楽しくて。 え、私ですか? 私はなかさん、中村悠一さんで。 ====データベース==== 美しい声が地獄から呼びかける。 都市伝説「#呼ぶ声」は死を招く。 死がより身近になる街で、警察はまたひとつ決断を下す。 続々重版! 大人気ホラーミステリシリーズ! ☆☆☆ 見知らぬ着信から響く美しき声。応答すれば、生きる術なし。 警視庁の秘された部署・異能処理班に持ち込まれた怪異「呼ぶ声」。 行方不明や死を招くその声は、刑事・極意のものとよく似ていた。 同じ頃、行き倒れた山岳密教の修行僧が、怜に告げたのは思いもよらない彼の過去で――。 怜は広目とともに過去を知るための旅に出る。 警察×怪異ミステリー第七弾、物語は急転する。

Posted by ブクログ