商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2025/02/19 |
| JAN | 9784065386026 |
- 書籍
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図書館の魔女 高い塔の童心
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図書館の魔女 高い塔の童心
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商品レビュー
4
46件のお客様レビュー
幼い頃のマツリカのお話、あるいは連綿と受け継がれてきた「高い塔」の「図書館の主」の役割についてのお話。 ここまで読んできた中で、「図書館」の国家に対する思想のようなものはあまり出てきていないように思っているのだけれど、タイキにはあってマツリカにはまだないものなのかもしれないなあ。...
幼い頃のマツリカのお話、あるいは連綿と受け継がれてきた「高い塔」の「図書館の主」の役割についてのお話。 ここまで読んできた中で、「図書館」の国家に対する思想のようなものはあまり出てきていないように思っているのだけれど、タイキにはあってマツリカにはまだないものなのかもしれないなあ。 魔法を使うわけではない「魔女」の物語、今後もとても楽しみにしています。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
海老饅頭の味が変わったことに気付き、それを政治面で解決出来るマツリカの優秀さ。そして、その小さいマツリカがいずれ背負うかもしれない大きな重責を思って心痛めるハルカゼ。これからの二人の交流をもっと読んでいたいと思いました。
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