商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ナナロク社 |
| 発売年月日 | 2024/11/20 |
| JAN | 9784867320303 |
- 書籍
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水道水の味を説明する
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水道水の味を説明する
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商品レビュー
3.6
5件のお客様レビュー
本屋で見かけ、気になっていた一冊。 遂に読んだ。 水道水の味、一円の重さ、造花の匂い、、、と説明されても困ると言うか、こちらは求めてないというか。 まぁ、やりたい事というか、方向性は面白いのだが、内容は特に面白くない。 タイトルのインパクトが全て。 ただ、本書は図書館では到...
本屋で見かけ、気になっていた一冊。 遂に読んだ。 水道水の味、一円の重さ、造花の匂い、、、と説明されても困ると言うか、こちらは求めてないというか。 まぁ、やりたい事というか、方向性は面白いのだが、内容は特に面白くない。 タイトルのインパクトが全て。 ただ、本書は図書館では到底貸してもらえそうもないので、買って読んだに過ぎない。 読めたのでスッキリは、した。 星は3つ。3.0だな。
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「説明」を本として刊行することに決めたナナロク社陣営がまず凄い、という第一印象で読み始めたけど、繰り返し読んでいるうちに、鈴木ジェロニモの表現がとんでもないんだな、という結論に改めて至る。活字で読むことでさらに深まる味わい。続編も是非。
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ここまで削ぎ落とした言語化と詩的が両立するものがあるのかと思う。あとがきの帯の話と穂村弘さんの解説も良かった。しかしYoutube実はあんまり見た頃ない。
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