商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2024/09/04 |
| JAN | 9784167922696 |
- 書籍
- 文庫
香君(1)
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香君(1)
¥792
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商品レビュー
4.2
90件のお客様レビュー
久々の上橋さん作品。やはりおもしろい。とりあえず1巻だけ買って読み終わったけど、すぐさま4巻まで買いに走った。 いつものことだけど、登場人物と場所がなかなか覚えられず、巻頭に記載してくれているのが大変ありがたい。
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どうしよう、、面白い!! まだ1冊目ではあるものの世界観や登場人物がとても魅力的 これから様々な伏線がつながって、物語が広がると思うとワクワクする 上橋菜穂子さんの作品は、読み応えもあって、とても好き!今作も私にとって大切にしたい作品になると思う。 表紙のデザインが綺麗!
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まだ序盤だけど、ワクワクする。 何より、死の間際に凄むアイシャの強いまなざしに惹きつけられる。 「香り」が大きなテーマになっていきそうな物語。 もともと、スパイス料理やお茶に興味があり、香りや植物に関心があったため、 架空の「香り」に関する描写には、どんな香りなんだろう...と...
まだ序盤だけど、ワクワクする。 何より、死の間際に凄むアイシャの強いまなざしに惹きつけられる。 「香り」が大きなテーマになっていきそうな物語。 もともと、スパイス料理やお茶に興味があり、香りや植物に関心があったため、 架空の「香り」に関する描写には、どんな香りなんだろう...とうっとりしながら読んだ。 稲に関する物語というのは、令和の米騒動を思い起こさせるようなお話だなあとびっくりした。偶然らしいけど。
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