商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 青土社 |
| 発売年月日 | 2024/03/19 |
| JAN | 9784791776344 |
- 書籍
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量子力学の100年
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量子力学の100年
¥2,640
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商品レビュー
3
4件のお客様レビュー
長々とした文章がいきなり出て来てダラダラと続いた後に、これは誰々の引用です、と説明が後からなされる。 このパターンが何回も続く。 とにかく読みにくいし分かりにくい文章だ。 内容的には、量子力学の不思議さを色んな人がどのように解釈しているのか、またそれらは哲学的にどのような意味があ...
長々とした文章がいきなり出て来てダラダラと続いた後に、これは誰々の引用です、と説明が後からなされる。 このパターンが何回も続く。 とにかく読みにくいし分かりにくい文章だ。 内容的には、量子力学の不思議さを色んな人がどのように解釈しているのか、またそれらは哲学的にどのような意味があるのかを論じている。 量子力学とは当初は、世界をどう見るかという哲学だった。 最近は、量子テレポーテーションなどを使った技術と捉えられ、量子もつれなどの不思議な現象の理由を問うことなく、技術利用として研究されているという。 結論として、量子力学の不思議さ、ここ百年間、放置されたままである。 現代思想という雑誌に掲載された論考を寄せ集めた感じで、なんとなく統一感が無い。
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本書のタイトルの通り、量子力学の100年について書かれた本。正直量子力学についての基礎知識がないと理解する事は難しい。
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●2024年11月25日、八王子・くまざわ書店、ボルツマンは躁鬱だった。 ●2025年5月2日、ポイ活でECナビの「そりゃないぜ 珍獣先生!」での2択で、この本を知ってるか聞かれたので思い出した。
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