商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2024/03/22 |
| JAN | 9784041138632 |
- 書籍
- 文庫
すみせごの贄
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すみせごの贄
¥902
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商品レビュー
3.7
67件のお客様レビュー
現実的な描写に心霊がいい感じに混ざりこんでくる、床代島みたいな場所そのものが霊現象になってるのは強いんだなって思った。
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2024年。 時間がたったら忘れてしまったので、なんとなく見返して書いた。 「たなわれしょうき」 「戸栗魅姫の仕事」うそつき小学生幽霊に惑わされるの巻。 「火曜夕方の客」死人が子を育てるの巻。 「くろがねのわざ」映画をほめると呪われるの巻。 「とこよだけ」高知と和歌山の間の島。 ...
2024年。 時間がたったら忘れてしまったので、なんとなく見返して書いた。 「たなわれしょうき」 「戸栗魅姫の仕事」うそつき小学生幽霊に惑わされるの巻。 「火曜夕方の客」死人が子を育てるの巻。 「くろがねのわざ」映画をほめると呪われるの巻。 「とこよだけ」高知と和歌山の間の島。 「すみせごの贄」里穂が出てくる。里穂、霊媒探偵なのか?
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澤村さんのはだんだんわかってきたのでどこで反転するのか考える癖がついてきた。今回は短編なので予測しやすい。ドロリとした終わりが少なめなのがちょっと残念だった。
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