商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2023/11/17 |
| JAN | 9784594093921 |
- 書籍
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ほんまつ
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ほんまつ
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商品レビュー
4.3
12件のお客様レビュー
飾らない松岡茉優の良さが詰まったエッセイだった。子役のオーディションの話など、子役時代から本気でがんばってきた覚悟を感じた。そして、テレビで見る子役の子たちは、必死でがんばっている子どもたちのほんの一握りなんだろうなと思った。
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周りの人を幸せにすることが自分の幸せ、と考えている人なんだろうな。 しんどい人たちが辛さ苦しさから目線を逸らせるように、先に楽しみを見出せるようにしてあげたい。 誰かの原動力になることが自分の原動力。 俺もそう思えるように、そう思ってもらえるように仕事に向き合うことを心掛けていき...
周りの人を幸せにすることが自分の幸せ、と考えている人なんだろうな。 しんどい人たちが辛さ苦しさから目線を逸らせるように、先に楽しみを見出せるようにしてあげたい。 誰かの原動力になることが自分の原動力。 俺もそう思えるように、そう思ってもらえるように仕事に向き合うことを心掛けていきたい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
・今までといえば、こんなふうに見られたいとか、役と合っていると思われたいとか、私ではない、何者かになろうとしていた。物語の主人公のように。でもそれでは、役に当てはめてもらえたはずがないのだ。私がどういう人なのか、何を、どう感じる人なのか、見てもらえたはずがないのだ。 ・「もっと考えます。考えてきます。」 ・奇跡みたいなものだと思う。でも、奇跡という言葉は使わないようにしてきた。その言葉を使えば、きっと叶わないと思ったから。
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