商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2023/09/05 |
| JAN | 9784592193807 |
- コミック
- 白泉社
夏目友人帳(30)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
夏目友人帳(30)
¥594
在庫あり
商品レビュー
4.1
15件のお客様レビュー
祓い師だった故箱崎源造の孫娘紅子から、屋敷内に幽霊がいるのではないかと相談を受けた夏目。妖怪が見えず祖父とは疎遠だった紅子だが、夏目との出会いで幼い頃好きだった祖父のことを思い出すようになっていた。2人と1匹で屋敷内を探った結果、幽霊の正体は‥‥。 夏目は、その紅子からもともと源...
祓い師だった故箱崎源造の孫娘紅子から、屋敷内に幽霊がいるのではないかと相談を受けた夏目。妖怪が見えず祖父とは疎遠だった紅子だが、夏目との出会いで幼い頃好きだった祖父のことを思い出すようになっていた。2人と1匹で屋敷内を探った結果、幽霊の正体は‥‥。 夏目は、その紅子からもともと源造宛だった古物ギャラリー(何首烏の会)への招待状を譲り受ける。占い師のアリサと会場の旧仲冨邸を訪れてみると、そこで開かれていたのは実は祓い屋のための呪物オークションだった。こうして、夏目は仲冨家の「お宝」を巡る騒動に巻き込まれていく。
Posted by 
いや終わり方怖っ!そして続きが気になる~。 苦手だった的場さんにやっと慣れてきたところなのに(名取さんとのやりとりなどで多少印象が良くなった)、今度はその姉か・・・。夏目と田沼が心配。 30巻最大の癒されポイントは、ニャンコ先生の変装(フサフサ)でした。
Posted by 
