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考古学者が発掘調査をしていたら、怖い目にあった話
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考古学者が発掘調査をしていたら、怖い目にあった話

大城道則(著者), 芝田幸一郎(著者), 角道亮介(著者)

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考古学者が発掘調査をしていたら、怖い目にあった話

1,760円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ポプラ社
発売年月日 2023/07/05
JAN 9784591172032

考古学者が発掘調査をしていたら、怖い目にあった話

¥1,760

商品レビュー

3.5

44件のお客様レビュー

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2026/09/14

考古学の発掘、研究の中で体験された異国の料理、トイレ事情、宿舎、心霊現象… 様々な角度から研究の様子を想像することができて面白かった。

Posted by ブクログ

2026/07/05

考古学について全く知識がない状態で読んだが、面白かった。 エジプト、中国、ペルーそれぞれの専門の考古学者たちのエッセイ。個人的にはエジプトの話が面白かった。 どこの国でも食べ物の話やトイレ事情の話があり、考古学者の本ではあるが民族学的な部分が多く、興味深い内容だった。 それにして...

考古学について全く知識がない状態で読んだが、面白かった。 エジプト、中国、ペルーそれぞれの専門の考古学者たちのエッセイ。個人的にはエジプトの話が面白かった。 どこの国でも食べ物の話やトイレ事情の話があり、考古学者の本ではあるが民族学的な部分が多く、興味深い内容だった。 それにしても考古学者は大変な仕事なんだな…というのが伝わってきた。

Posted by ブクログ

2026/06/03

勝手にホラー系の話かと思ってたら(少しあったけど)ほとんど発掘先でのトラブルや食のお話でした。私みたいに、遺跡ホラーを期待して読むと肩透かし受けます。が、やはり考古学はロマンがあるなーと思いました。

Posted by ブクログ

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