商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2023/04/06 |
| JAN | 9784299041678 |
- 書籍
- 文庫
レモンと殺人鬼
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レモンと殺人鬼
¥779
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商品レビュー
3.3
1147件のお客様レビュー
注意
本格ミステリー好きな方は要注意です。
二転三転しすぎなのと、そのどんでん返しが意味もないまま、最後は何それという感想で終わりました。
はな
展開は早いのにモタモタしてるように感じられる不思議。 他の小説でもよく見かける過剰?な表現が鼻につく、冷めたロウソクのように固まった表情とか蜘蛛の巣のようにひび割れたとかが出るたびに舌打ちしながら読んでました。固まった、ひび割れただけで分かるくね?って。そういうのが気にならない小...
展開は早いのにモタモタしてるように感じられる不思議。 他の小説でもよく見かける過剰?な表現が鼻につく、冷めたロウソクのように固まった表情とか蜘蛛の巣のようにひび割れたとかが出るたびに舌打ちしながら読んでました。固まった、ひび割れただけで分かるくね?って。そういうのが気にならない小説もあるのに、それとの差はなんやろうか。 この小説といえばどんでん返しで有名で、まだ読んでないし気になるからって読んだけど合わなかった。 主人公の勝手な妄想推理が事実だと前提として進む物語についていけない。変な家もこんな感じの手口だった。誰かが出てくる、こうだと思ったら実はこっちでしたと全部説明、これでモタモタする。説明がちょっと下手なのかな。 後半からお分かりいただけただろうか構文が頻発して爆笑しました。笑えたので星1。
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これがミステリーなのだろうか。 キャラクターがなんとなく平面的。全ての感情が説明文章で解説されている。小説を呼んだ感覚にならなかった。
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