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生きづらさについて考える 毎日文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 毎日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2023/01/31 |
| JAN | 9784620210520 |
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生きづらさについて考える
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生きづらさについて考える
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商品レビュー
4
17件のお客様レビュー
250文字ぎちぎちのフレーズ記録を10本近く残してしまった。相変わらず胸に響く「訓え」の数々。内田樹を信頼する気持ちは、出逢って20年ほど経つけど変わらない。寄稿の寄せ集めなので1冊の本としてはという意味で⭐︎4つですが、本当にいつも「知」をありがとうございます。p327「間違え...
250文字ぎちぎちのフレーズ記録を10本近く残してしまった。相変わらず胸に響く「訓え」の数々。内田樹を信頼する気持ちは、出逢って20年ほど経つけど変わらない。寄稿の寄せ集めなので1冊の本としてはという意味で⭐︎4つですが、本当にいつも「知」をありがとうございます。p327「間違えてほしくないが、『冷静さを保つ』と『鈍感である』ことは違う。」p328「なにか異変を感知したら、『ほう、いつのまにこんなことが』と目を丸くしてみることである。驚くことを楽しむのである。それくらいの構えでいないと2019年を冷静にやり過ごすことはできないだろう」 この後、コロナだったんだな……。 あとがき、中央年齢高いtop10敗戦国ばっか……から少子化と敗戦の関連を推察するくだりも面白かった。だからどうという話ではなくて気づいちゃっただけ、というスタンスなのでかえってなるほどなーと思わされる。
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タイトルにひかれて図書館で借りてきた。 読みやすい。内田先生の文章は簡潔でわかりやすい。 通勤時間の隙間時間で一週間で読了。 いくつになっても現場との接点をもつ 程よい緊張感をもって生活したい。 悲観的になっても今できることをして、日々学びを積み重ねるしかないと思った。
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大好きな内田先生の本 ただ、また自分にはあまり刺さらなかった。 もしかしたら自分の感性が 少し変わってきてるのかもしれない。 うーむ。 日本人は「自由」を価値としない 「調和」を価値とする国民性 という話があり、それは確かになあと腑に落ちた。 あと、子供には「やりたいこと...
大好きな内田先生の本 ただ、また自分にはあまり刺さらなかった。 もしかしたら自分の感性が 少し変わってきてるのかもしれない。 うーむ。 日本人は「自由」を価値としない 「調和」を価値とする国民性 という話があり、それは確かになあと腑に落ちた。 あと、子供には「やりたいことやりなさい」と言おう。自分も「やりたいことをやろう」
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