商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2022/11/04 |
| JAN | 9784087718133 |
- 書籍
- 書籍
栞と嘘の季節
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
栞と嘘の季節
¥1,815
在庫あり
商品レビュー
3.8
375件のお客様レビュー
題名の通りの栞と嘘にまつわる松倉と堀川のお話。一つ謎が終わったと思ったら、こっちとあっちに疑問が出てきて、最後には全てがスッキリと繋がる展開が爽快でした!堀川の相手を知ろうとまっすぐ受け止める姿が、誰にもできることではなくて眩しい。そんなところが松倉も好きなのかな
Posted by 
個人的には前作よりも好き。堀川松倉コンビの絶妙な距離感がなんか良い。こぶし合わせたところなんてニヤってしてしまった。 imposter syndrome って名前が気になったけど、なんかちゃんと意味があるのかな? 勝手に短編だと思ってたけど、長編でも相変わらず良かったです。
Posted by 
前作よりも好きだったな この言葉ってどういう意味?みたいな疑問を感じずに読めるからすらすら読めた 推理は、どんでん返しはあまりない。けれど、読んでいるとあ!そういうことか!?みたいに、ちゃんとこちらが推理する余白を残してくれていて、推理小説の推理にいつも振り回されている身としては...
前作よりも好きだったな この言葉ってどういう意味?みたいな疑問を感じずに読めるからすらすら読めた 推理は、どんでん返しはあまりない。けれど、読んでいるとあ!そういうことか!?みたいに、ちゃんとこちらが推理する余白を残してくれていて、推理小説の推理にいつも振り回されている身としてはありがたい 強いて難点を挙げるなら話し言葉が大体同じため今話しているのは誰?ってなるかも
Posted by 

