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一汁一菜でよいと至るまで 料理に失敗なんて、ない 新潮新書950
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2022/05/18 |
| JAN | 9784106109508 |
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一汁一菜でよいと至るまで
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一汁一菜でよいと至るまで
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商品レビュー
3.8
38件のお客様レビュー
2026.3.12.読了。 味噌汁を具沢山にすることでおかずは不要と言え考えは自分も前から思っていて、考え方に同意できた。
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土井先生の半生が書かれており、修行先での話はどれも面白い。土井先生の素直な吸収力や行動力が現在に繋がっていて、その大らかさが色んな人を救っているのだなあと思う。
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土井先生の家庭料理に対する考え方にとても共感を覚える。 よく雑誌や本などでみる、海外での質素な食事の様子。(でも素敵に見える) スープとチーズとパン。 簡単でいいなとずっと思っていたが、これを日本に置き換えると一汁一菜。 汁飯香になると納得。 家庭料理にレストランで食べるような食...
土井先生の家庭料理に対する考え方にとても共感を覚える。 よく雑誌や本などでみる、海外での質素な食事の様子。(でも素敵に見える) スープとチーズとパン。 簡単でいいなとずっと思っていたが、これを日本に置き換えると一汁一菜。 汁飯香になると納得。 家庭料理にレストランで食べるような食事を期待されるのもおかしなこと。 味噌と食材におまかせでいいそうだ。 まかせておけば不味くなることはない。 出汁も取らなくて良い。 飽食の時代は終わりに向かっている。 家庭料理を見直し、自分の身体にあった必要な食事について考えるきっかけになった。 毎日食べる美味しくて安心なもの。 たまに食べる食べたいもの。 区別することが大切だと実感した。 無理のない範囲で楽しい料理、そして食事をしたい。
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