商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2022/04/20 |
| JAN | 9784152101273 |
- 書籍
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脳は世界をどう見ているのか
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脳は世界をどう見ているのか
¥2,860
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商品レビュー
3.7
45件のお客様レビュー
ただの細胞の塊である脳になぜ知能や意識が生まれるのか。私がずっと疑問に思っていたことの答えの一つが書かれていて、新たな発見があった。後半の宇宙なんとかに関しては、自分の興味から離れているのもあってついていけない部分もあった。
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改めて自分の頭蓋骨の中にある1400gの塊の不思議さと向き合えた。 ・「脳が何かを学習する唯一の方法は、入力の変化である。脳への入力が変化しなければ、何も学習することはできない。」 ▶︎脳が予測できる行動ばかりだと成長できないのだと知った。新しい行動をたくさん起こして、新たな...
改めて自分の頭蓋骨の中にある1400gの塊の不思議さと向き合えた。 ・「脳が何かを学習する唯一の方法は、入力の変化である。脳への入力が変化しなければ、何も学習することはできない。」 ▶︎脳が予測できる行動ばかりだと成長できないのだと知った。新しい行動をたくさん起こして、新たな入力を増やすことが大切。 『私たちの脳をコンピュータに「アップロード」する』 『私たちの脳をコンピュータと「融合」させる』 ▶︎この2つの話が面白かった。SFの世界に片足踏み入れてる時代に生きてるんだと今更ながら気づいた。 26.01.27-21冊目
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脳の新皮質がどう知能を構成しているか、また現在のバックプロパゲーションのディープラーニングの違いが理解できる。 ただ、後半が冗長的で読み切るのは大変。
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