商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2022/02/10 |
| JAN | 9784000240635 |
- 書籍
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ウィトゲンシュタイン『哲学探究』という戦い
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ウィトゲンシュタイン『哲学探究』という戦い
¥2,860
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商品レビュー
3.7
5件のお客様レビュー
論理哲学論考。言語ゲーム。使われている言葉は平易だが、何を言わんとしてるのか理解できないところが多々あった。比較的最近しったゲーデルの不完全性定理を想起した。
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メモ→ https://x.com/nobushiromasaki/status/1958128996690096582?s=46&t=z75bb9jRqQkzTbvnO6hSdw
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何回行ったり戻ったりを繰り返したかわからないですが、ヴィトゲンシュタインの言葉を切り取って見てもわからない大きなものの表層を見た気がしました。そもそもどの時期の発言なのかと。 論理哲学論考と哲学探求の主張の違い。使用自体、使えること自体が言語の意味であり言語の使用に論理や一般概念...
何回行ったり戻ったりを繰り返したかわからないですが、ヴィトゲンシュタインの言葉を切り取って見てもわからない大きなものの表層を見た気がしました。そもそもどの時期の発言なのかと。 論理哲学論考と哲学探求の主張の違い。使用自体、使えること自体が言語の意味であり言語の使用に論理や一般概念や心の働きやらを持ち出す必要はない(日常の中に存在しない)ということ…? 論理空間、色空間あたりからきつくなり、意図、意味の否定あたりは飲み込み難い感覚がすごかったです。ちょっと何回かいろんな本を行ったり来たりしたら沼にはまりそうな気がしました。
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