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いのちの車窓から 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/01/21 |
| JAN | 9784041026496 |
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いのちの車窓から
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いのちの車窓から
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商品レビュー
4.2
249件のお客様レビュー
闘病から復帰したあとのエッセイ。 一番最初から比べると、本人も述べていたが文体が落ち着いていて、じんわりと胸に染みる。 テレビやライブに見せてくれる明るい姿とは違う、深い孤独を抱えながら、日々のささやかなことを大切にして表現に変えている過程がとても良かった。 星野さんの言葉で触...
闘病から復帰したあとのエッセイ。 一番最初から比べると、本人も述べていたが文体が落ち着いていて、じんわりと胸に染みる。 テレビやライブに見せてくれる明るい姿とは違う、深い孤独を抱えながら、日々のささやかなことを大切にして表現に変えている過程がとても良かった。 星野さんの言葉で触れる孤独は、温度がある気がする。いい読書時間でした。
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鶴瓶さんとのエピソードを読んで心が震えたし、通学中に車窓から見える海を見て、音楽を聴きながら1章ずつ読むのが習慣で、とても大事な時間だった。
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笑顔が印象的で、素敵な人なんだろうなとは思いつつ、若い頃は色々苦労したという話も聞いたことがあるので、繊細で感性が尖っていて不器用で、人が苦手な人とばかり思っていました。でも、このエッセイを見て、話すことが、歌うことが、踊ることが、表現することが、人が、好きなあたたかい人なんだと...
笑顔が印象的で、素敵な人なんだろうなとは思いつつ、若い頃は色々苦労したという話も聞いたことがあるので、繊細で感性が尖っていて不器用で、人が苦手な人とばかり思っていました。でも、このエッセイを見て、話すことが、歌うことが、踊ることが、表現することが、人が、好きなあたたかい人なんだということを知れて、優しい気持ちになりました。特に新垣さんについてのエッセイは何度も読み返してしまうと思います。iPhoneにダウンロードしてある彼のアルバムをもう一度聴いてみようと思いました。
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