1,800円以上の注文で送料無料
いのちの車窓から 角川文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-35-03

いのちの車窓から 角川文庫

星野源(著者)

追加する に追加する

いのちの車窓から 角川文庫

836

獲得ポイント7P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2022/01/21
JAN 9784041026496

いのちの車窓から

¥836

商品レビュー

4.2

249件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/05/06

闘病から復帰したあとのエッセイ。 一番最初から比べると、本人も述べていたが文体が落ち着いていて、じんわりと胸に染みる。 テレビやライブに見せてくれる明るい姿とは違う、深い孤独を抱えながら、日々のささやかなことを大切にして表現に変えている過程がとても良かった。 星野さんの言葉で触...

闘病から復帰したあとのエッセイ。 一番最初から比べると、本人も述べていたが文体が落ち着いていて、じんわりと胸に染みる。 テレビやライブに見せてくれる明るい姿とは違う、深い孤独を抱えながら、日々のささやかなことを大切にして表現に変えている過程がとても良かった。 星野さんの言葉で触れる孤独は、温度がある気がする。いい読書時間でした。

Posted by ブクログ

2026/04/12

鶴瓶さんとのエピソードを読んで心が震えたし、通学中に車窓から見える海を見て、音楽を聴きながら1章ずつ読むのが習慣で、とても大事な時間だった。

Posted by ブクログ

2026/04/11

笑顔が印象的で、素敵な人なんだろうなとは思いつつ、若い頃は色々苦労したという話も聞いたことがあるので、繊細で感性が尖っていて不器用で、人が苦手な人とばかり思っていました。でも、このエッセイを見て、話すことが、歌うことが、踊ることが、表現することが、人が、好きなあたたかい人なんだと...

笑顔が印象的で、素敵な人なんだろうなとは思いつつ、若い頃は色々苦労したという話も聞いたことがあるので、繊細で感性が尖っていて不器用で、人が苦手な人とばかり思っていました。でも、このエッセイを見て、話すことが、歌うことが、踊ることが、表現することが、人が、好きなあたたかい人なんだということを知れて、優しい気持ちになりました。特に新垣さんについてのエッセイは何度も読み返してしまうと思います。iPhoneにダウンロードしてある彼のアルバムをもう一度聴いてみようと思いました。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました