- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1224-35-03
いのちの車窓から 角川文庫
836円
獲得ポイント7P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/01/21 |
| JAN | 9784041026496 |
- 書籍
- 文庫
いのちの車窓から
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
いのちの車窓から
¥836
在庫なし
商品レビュー
4.2
261件のお客様レビュー
比較的新しめと思ったけど、もう10年前か。 だんだん洗練されてきて、昔のダメ人間ぶりが薄れているのは寂しいが、メジャーになっても文系オタク気質が楽しい。 結婚前に書いたパートナーの話が出てくるのが隠れた売りになる? こんな長い文庫版あとがきは初めて。追加のエッセイ1本収録といった...
比較的新しめと思ったけど、もう10年前か。 だんだん洗練されてきて、昔のダメ人間ぶりが薄れているのは寂しいが、メジャーになっても文系オタク気質が楽しい。 結婚前に書いたパートナーの話が出てくるのが隠れた売りになる? こんな長い文庫版あとがきは初めて。追加のエッセイ1本収録といったところか。
Posted by 
当たり前かもしれないけど、脳内で星野源さんの声で読み進めることができた。 人見知り、についての解釈の仕方になるほどと頷いたり、大泉洋さんと鶴瓶さんの話が特に好きだった。
Posted by 
2026/9/6 一番びっくりしたのは、元から文筆業をしていたわけではなく、文章を書けるようになるために仕事としてやり始めたというエピソード。 恐れずにやってみることができるのは、すごくかっこいい。 他に印象に残ったのは「寺坂直毅」という章。 紅白に詳し過ぎる彼が、ラジオで星野...
2026/9/6 一番びっくりしたのは、元から文筆業をしていたわけではなく、文章を書けるようになるために仕事としてやり始めたというエピソード。 恐れずにやってみることができるのは、すごくかっこいい。 他に印象に残ったのは「寺坂直毅」という章。 紅白に詳し過ぎる彼が、ラジオで星野源と仲良くなって、星野源が初出場した時の台本を書いたというエピソード。 自然と涙が出た。 こんなに短い文章で彼の人柄がわかるのもすごいと思う。 星野源の歌はもともと好きだったけど、よりその誠実さや一生懸命さが素敵だと思った。 他の作品も読もう。
Posted by 
