商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 明治図書出版 |
| 発売年月日 | 2020/07/09 |
| JAN | 9784184094321 |
- 書籍
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教師のいらない授業のつくり方
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教師のいらない授業のつくり方
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商品レビュー
4.1
17件のお客様レビュー
もやもやがたくさん残りました。でも著者もそのように最後かかれていたので、もやもやしている自分はそれなりに考えられている最中なのかもしれません。まだ他に2つシリーズが残っているので、そちらも読み進めてみたいと思います!
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教師が教える授業から子どもが学ぶ授業への転換を、ステップに分けて解説しているので、子どもたちの現状にあわせて次の対応を考えられる本。いきなり「教師のいらない授業」ができるわけではなく、段階的な準備が大切だと再確認できた。
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- ネタバレ
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理想的な授業だと思った。 子どもが主体の考える授業。 岩瀬先生が書かれた「振り返りジャーナル」が読みたくなった。 覚書 学習の進め方 まず話しやすいペアで話し(全員が何か話せるように)、次にグループ、そしてみんなで話した方が良い問いはみんなで話し合う 名前の書いたマグネット(ネームカード)で全員の立場を明らかにする→立場が変わったら位置を変える まず、子どもに2つのおたずねはどんなものか考えさせる→浅いお尋ねと深いお尋ね→浅いお尋ねはわからない言葉など簡単にわかること、深いお尋ねは内容に関することなどみんなで考えた方がいい事 出てくる言葉を大切にする だって、でもさ、〜と似ていて、〜と違って、もう少し教えて、〇〇さんはどう思う? 話し合い➕聴き合い 振り返りは自分事として受け止めるために行う
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